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ポール・マッカートニーが出ている映像ソフト 2010年代

ソフト化されたものに限っています

2010年から発売されているリマスター・シリーズに収録の映像などについてはポールのリマスター盤のページで

アート・オブ・マッカートニー 〜 ポールへ捧ぐ(DVD付) [V.A.]

2014年発売のポールのトリビュート・アルバム。 内容 

CDのみとDVD付きで発売され、DVDにはアルバム制作のドキュメンタリー(約90分)を収録。

このドキュメンタリーのコリーヌ・ベイリー・レイのパートで、2010年6月2日に米ホワイトハウスで行われたポールへのガーシュイン・アワード授賞式典の模様が少しだけ見られる(画面の字幕では「2 JUNE 2014」と出るが間違い)。

このドキュメンタリーではポールの演奏は見られないが、この日のセットリストは以下の通り。
Got To Get You Into My Life - Paul McCartney / We Can Work It Out - Stevie Wonder / Drive My Car - The Jonas Bros. / Mother Nature's Son/That Would Be Something - Jack White / The Long And Winding Road - Faith Hill / Blackbird - Herbie Hancock & Corinne Bailey Rae / Penny Lane - Elvis Costello / For No One - Emmylou Harris / Celebrations - Lang Lang / Band On The Run - Dave Grohl / Ebony And Ivory - Paul McCartney & Stevie Wonder /
賞の授与とポールのスピーチをはさんで、以下はポールの演奏
Michelle / Eleanor Rigby / Let It Be / Hey Jude / Yesterday

レディー・ガガ ザ・モンスター・ボール・ツアー・アット・マディソン・スクエア・ガーデン [Lady Gaga]


ブルーレイ

2011年2月にニューヨークのマディソン・スクエア・ガーデンで行われたレディー・ガガのライブ(21日と22日に収録)。

ポールは妻のナンシーとこのライブを見に来ており、「Paparazzi」演奏後に一瞬映る(上機嫌で踊ってます)。

日本盤DVD(←アマゾン) 

オジー降臨 God Bless Ozzy Osbourne [Ozzy Osbourne]


ブルーレイ

2011年。

オジー・オズボーンの半生を追ったドキュメンタリー。

ポールがコメント出演。

オズボーンは大のビートルズ・ファンで、ポールとの親交もある。

日本盤DVD(←アマゾン)

プロデューサー ジョージ・マーティン〜ビートルズを完成させた男〜[完全版] [George Martin]


ブルーレイ

2011年4月に英BBCで放送されたドキュメンタリーで、ジョージ・マーティンの半生を追ったもの。本編85分。
2013年1月発売。

ポールとリンゴが出演して、それぞれにマーティンと昔話に花を咲かせる(3人一緒には出てこない)。

約52分の特典映像を収録(ケン・スコットのインタビュー、ビートルズのオーディションの時のことについて話すマーティン親子、ジョージ・マーティンのインタビューの完全版など)。

ソフト発売の前、2012年6月2日にNHK-BSで 『ザ・プロデューサー 〜ビートルズ・サウンドを支えた男 ジョージ・マーティン〜』 というタイトルの短縮版(約1時間)で放送されたが、ビートルズ関連の部分はすべて含まれていた。

日本盤DVD(←アマゾン)

ジョージ・ハリスン/リヴィング・イン・ザ・マテリアル・ワールド [George Harrison]


ブルーレイ

2011年。

マーティン・スコセッシ監督によるジョージのドキュメンタリー映画。

ポールがコメント出演。リンゴも出ている。

ポールは本編以外の特典映像にもインタビューが収録されている。ビートルズのデビュー前の思い出を語っているもので、約2分。

左の商品は単品ブルーレイで、他に単品DVD、未発表曲入りCD付きのコレクターズ・エディション(6000部限定生産のうちの1000部はシリアル・ナンバー入り)で発売(リンクはアマゾン)。

「コレクターズ・エディション」には単品商品に未収録の特典映像が含まれているが、ポールに関しては関係ない。

グレイスランド25周年記念盤(付属のDVDに『アンダー・アフリカン・スカイズ』を収録) [Paul Simon]

2012年。

ポール・サイモンの1986年のアルバム 『Graceland』 の25周年デラックス盤。

付属のDVDに2012年制作のドキュメンタリー 『アンダー・アフリカン・スカイズ』 が収録されており、ポールがコメント出演している。

このアルバムは批評面でも売り上げでも大きな成功を収めたものの、アパルトヘイト撤廃のために「文化的ボイコット政策(南アフリカを文化的に孤立させる)」が行われていた最中にサイモンが南アでレコーディングをしたことなどについて強い批判も巻き起こった。

このドキュメンタリーには、25年後に現地を再訪したサイモンと、参加ミュージシャンや反アパルトヘイト組織の代表らとの対話が収められている。

ポールのコメントはほんのちょっと使われているだけで、内容的にもあってもなくてもいいようなもの。

ライヴ・キス2012


ブルーレイ


2012年2月9日に米キャピトル・スタジオで行われたライブ。iTunes で世界に同時配信された。

演奏された全13曲を収録。
1. I'm Gonna Sit Right Down And Write Myself A Letter / 2. Home(When Shadows Fall)/ 3. It's Only A Paper Moon / 4. More I Cannot With You / 5. The Glory Of Love / 6. We Three(My Echo, My Shadow And Me)/ 7. Ac-Cent-Tchu-Ate The Positive / 8. My Valentine / 9. Always / 10. My Very Good Friend The Milkman / 11. Bye Bye Blackbird / 12. Get Yourself Another Fool / 13. My One And Only Love
他にBGMとして「Only Our Hearts」「The Inch Worms」(アルバム 『Kisses On The Bottom』 バージョン)も使用されている。

音声はドルビーデジタル/ステレオ。

以下の特典映像を収録(約40分)。
■ライブのメイキング映像
■アルバム 『Kisses On The Bottom』 のプロモ映像(ポール・マッカートニー、トミー・リピューマ他インタビュー)
■ジャケット写真制作風景
■「My Valentine」ビデオ・クリップ
オリジナルバージョン(ポートマンとデップの編集バージョン)、ナタリー・ポートマンのみバージョン、ジョニー・デップのみバージョン、二人同時(画面に分割)バージョン、ナタリー・ポートマン編集版の5バージョン

パッケージはハードカバー・ブック仕様で40ページ・ブックレット付き。エルヴィス・コステロによるポールのインタビュー5,000字と多数の写真を掲載。

日本盤DVD(←アマゾン) 

このライブの音のみの商品として、iTunes 限定の 『iTunes Live From Capitol Studios』(全9曲)と 『Complete Kisses』(全13曲)も発売された。

ポール・マッカートニー トリビュート 〜ミュージケアーズ〜


ブルーレイ

ポールがグラミー賞主催の団体「ミュージケアーズ」の「パーソン・オブ・ジ・イヤー」を受賞した記念に2012年2月10日に行われたセレモニー。58分。発売は2015年。

ポールは「Magical Mystery Tour」「Junior's Farm」「My Valentine」「Nineteen Hundred And Eighty-Five」「Golden Slumbers〜Carry That Weight〜The End」を演奏。

他の出演者 : シルク・ドゥ・ソレイユ / アリシア・キーズ / アリソン・クラウス・アンド・ユニオン・ステーション feat. ジェリー・ダグラス / デュアン・エディ / ノラ・ジョーンズ / ニール・ヤング・ウィズ・クレイジー・ホース / セルジオ・メンデス / コールドプレイ / ジェイムス・テイラー / ダイアナ・クラール / ジョー・ウォルシュ / デイヴ・グロール

2015年のポール来日に合わせて特別価格盤が期間限定発売された(商品自体は同じもの)。
通常盤  ブルーレイ(税抜定価 \5500)  DVD(税抜定価 \4500)
特別価格盤  ブルーレイ(税抜定価 \4500)  DVD(税抜定価 \3500)

スプリングスティーン&アイ [Bruce Springsteen]


ブルーレイ

2013年公開のドキュメンタリー映画。「ファンが語るブルース・スプリングスティーン」。

特典映像として2012年7月14日にロンドンのハイドパークで行われたライブ「ハード・ロック・コーリング」での演奏が収録されており、ポールが客演した「I Saw Her Standing There」と「Twist And Shout」が見られる。

日本盤DVD(アマゾン)

London 2012 Olympic Games


輸入ブルーレイ


2012年7月27日のロンドン・オリンピック開会式で、ポールは「The End」と「Hey Jude」を演奏。

ミスは許されないため、事前に録音した音声に合わせてのくちパクの予定で、「The End」はその通り行われたが、ポールは「Hey Jude」ではライブで演奏することにした。
しかし、曲の冒頭で事前収録の音声が流れてしまい、歌い出しのボーカルが二重になるというミスが発生した。
ソフト化にあたって、もちろんこのミスは修正され、生演奏のみで収録されている。

英BBCが出した左のソフトには開会式と閉会式のノーカット版と競技ダイジェストを収録。

輸入盤DVD(←アマゾン)

アマゾンの記載によれば、DVDのリージョンは「フリー」(全世界共通)。ブルーレイは「リージョンB」(日本はA)。
ただしどちらもTV映像方式はPAL(日本はNTSC)なので、PAL対応のDVDプレイヤーでないと映像が出ない(パソコンなら映像方式は関係ないので再生可能)。

『レコード・コレクターズ』 の2013年1月号に「BDは<1080p 50i>で収録。一般の日本製プレイヤー<60i>では再生できないので、対応BD機器かパソコンのBDドライヴで視聴してほしい」との記述があり(「50i=PAL、60i=NTSC」と考えていい)、少なくともリージョン上の問題はない(リージョンフリー)ということになる。

ライヴ・イン・ハイド・パーク 2014+ミスター・ブルー・スカイ〜ザ・ストーリー・オブ・ジェフ・リン&ELO [V.A.]


ブルーレイ

ELOの2014年のハイドパークでのライブと2012年制作のドキュメンタリー 『ミスター・ブルー・スカイ』 をセットにした商品。

『ミスター・ブルー・スカイ』 には、ポールとリンゴがコメント出演している。

日本盤DVD(アマゾン)

ヒア・マイ・トレインA カミン [Jimi Hendrix]
エレクトリック・チャーチ - アトランタ・ポップ・フェスティヴァル
 [Jimi Hendrix]

ジミ・ヘンドリックスの生涯についての2013年のTVドキュメンタリー。

ポールがコメント出演し、ロンドンでヘンドリックスを見て衝撃を受け、1967年6月のモンタレー・ポップ・フェスティバルへの出演を(ビートルズが忙しくて出演できなかったので)主催者に推薦したことなどを語っている。
一緒に使われているビートルズ時代のジョンとポールの映像は「A Day In The Life」のプロモ・クリップからのもの。

ポールの出演は前半のみで、アメリカで人気が出て以降の後半には出てこない。

テレビ放送時は90分だったが、商品化にあたり約2時間の長さに伸ばされた。


2015年発売のヘンドリックスのドキュメンタリー。ヘンドリックスの死の2ヵ月前に開催された1970年7月4日のアトランタ・ポップ・フェスティバルに焦点をあてたもの。

上と同じ時に収録されたポールのコメントが2カ所で出てくるが、どちらも数秒(ただし上のものとは別のコメント)。

12-12-12 The Concert For Sandy Relief [V.A.]


輸入DVD


2012年12月12日にニューヨークのマディソン・スクエア・ガーデンで行われたチャリティ・コンサート。DVDは2013年9月発売。

ポールは以下の8曲を演奏し、このDVDには「Helter Skelter」のみ収録されている。
1. Helter Skelter / 2. Let Me Roll It / 3. Nineteen Hundred And Eighty-Five / 4. My Valentine / 5. Blackbird / 6. Cut Me Some Slack / 7. I've Got A Feeling / 8. Live And Let Die

「Cut Me Some Slack」はニルヴァーナの元メンバー(デイヴ・グロール、クリス・ノヴォセリック、パット・スメア)との共作・共演曲。

また、コンサートの最後の曲で、アリシア・キーズの「Empire State Of Mind」にも、他の出演者たちとステージに上がり、演奏に参加している。

CD版も発売されているが、CDはアダム・サンドラーとポール・シェイファーの「Hallelujah(Sandy Relief Version)」の1曲だけ多い。

テレビのCS放送では全曲オンエアされた。

舞台裏などの映像を含んだ映画版も2013年に公開されており、2015年にソフト化。

121212 ニューヨーク、奇跡のライブ [V.A.]


ブルーレイ


ポールが製作総指揮となって上のチャリティ・コンサートを記録した劇場用映画。2015年5月発売。

108分。演奏だけではなく舞台裏などの映像を含む。音声はDTS HD Master Audioステレオ/DTS HD Master Audio5.1chサラウンド。

ポールの演奏は上記の8曲のうち、「Live And Let Die」と「Cut Me Some Slack」が収録されている。

このコンサートには、総勢16組のアーティスト(ポール・マッカートニー、ローリング・ストーンズ、ザ・フー、エリック・クラプトン、ビリー・ジョエル、ボン・ジョヴィ、ブルース・スプリングスティーンなど)と、88名の著名人(ベン・スティラー、ジェイク・ギレンホール、ジェイミー・フォックス、クエンティン・タランティーノ、ウーピー・ゴールドバーグ、ビリー・クリスタル、クリステン・スチュワートなど)が参加した。

特典映像としてオリジナル予告編を収録。

日本盤DVD(アマゾン)

サウンド・シティ - リアル・トゥ・リール


2013年。

フー・ファイターズのデイヴ・グロールが監督した映画で、LAにあったサウンド・シティ・スタジオについてのドキュメンタリー。ポールも出演。

グロールは閉鎖されたスタジオのコンソールを自身のスタジオに移設し、映画後半では豪華ゲストを招いてレコーディングを行っている。

ポールはニルヴァーナの元メンバー(デイヴ・グロール、クリス・ノヴォセリック、パット・スメア)との共作・共演曲「Cut Me Some Slack」の録音を行い、まったくゼロの状態から、意見を出し合って曲をまとめていく過程が見られる。

この曲は2012年12月の「ハリケーン 『サンディ』 復興支援チャリティ・コンサート」でも演奏された。

完成版はサントラCD に収録。

『NEW』 のDVD付きエディション

米ターゲット限定盤

2013年10月発売。

アルバム 『NEW』 にDVDを付けた米ターゲット(アメリカのディスカウント・チェーン店)限定盤。

基本的にはアメリカでターゲット(店舗かオンライン。日本への発送は不可)から購入する以外にないが、アマゾンやHMViconタワーレコードにも商品ページがある。

CDはアルバム 『NEW』 の輸入デラックス盤と同じで、14曲+シークレット・トラック「Scared」の全15曲を収録。

DVDにはカナダでの「アウト・ゼア」ツアーの様子とポールのインタビューからなる22分のTV番組 『A Rendez-vous with Paul McCartney』 を収録。


2014ジャパン・ツアー・エディション

2014年5月発売。

2014年5月のポール来日に合わせて日本のみで出たDVD付き限定盤。

CDは日本盤と同じで、14曲+シークレット・トラック「Scared」+日本盤ボーナス・トラック「Struggle」の全16曲を収録。

DVDには以下の映像を収録(日本語字幕入り)
。 ※太字は下の「コレクターズ・エディション」未収録の映像
■2013年11月21日の東京ドーム公演から2曲
 Save Us / Everybody Out There スカパーで放送されたものと同じ映像
ア・ランデヴー・ウィズ・ポール・マッカートニー (22分)
 上の「
米ターゲット限定盤」に収録のものと同じ。
■ビデオクリップ2曲
 New(Lyric Video)/ Queenie Eye
■ドキュメンタリー 『サムシング・ニュー』 (47分)
 アルバム 『NEW』 制作過程のドキュメント。日本ではニコニコ生放送で初放送された後、スカパーでも放送された。

2015年4月のポール来日の際には、『NEW - ジャパン・ツアー・エディション』 と商品名を変えて廉価再発された。 アマゾン


コレクターズ・エディション

2014年10月発売。

世界発売されたCD2枚とDVD1枚の3枚組。ハードカバー・ブックレット仕様。

CD1はアルバム 『NEW』 の輸入デラックス盤と同じで、14曲+シークレット・トラック「Scared」の全15曲を収録。

CD2はボーナス・トラック集で、以下の7曲を収録。 ※太字はこの商品にしか収録されていない音源
1. Struggle  日本盤ボーナス・トラックとして既に商品化済み
2. Hell To Pay  初登場の未発表曲
3. Demon's Dance  初登場の未発表曲
4. Save Us  2013年11月21日の東京ドーム公演から(「2014ジャパン・ツアー・エディション」付属のDVDに映像としては収録済み)
5. New  2013年11月21日の東京ドーム公演から
6. Queenie Eye  2013年11月21日の東京ドーム公演から
7. Everybody Out There  2013年11月21日の東京ドーム公演から(「2014ジャパン・ツアー・エディション」付属のDVDに映像としては収録済み

DVDには以下の映像を収録(日本語字幕入り)。 ※太字は上の「ジャパン・ツアー・エディション」未収録の映像
■ドキュメンタリー 『サムシング・ニュー』 (47分)
 上の「ジャパン・ツアー・エディション」に収録のものと同じ。
NEW インタビュー
プロモ・ツアー
 米英での新作プロモ・ツアーでのパフォーマンス映像
 ・ i Heart Radio ミュージック・フェスティヴァル 2013/9/21
 ・ 米ABC 「ジミー・キンメル・ライブ!」 2013/9/23
 ・ 米NBC 「レイト・ナイト・ウィズ・ジミー・ファロン」 2013/10/7
 ・ ニューヨーク、タイムズスクエア 2013/10/10
 ・ ロンドン、ザ・シャード 2013/10/15
 ・ 英BBC マイダ・ヴェール・スタジオ 2013/10/16
 ・ 英BBC 「ザ・グレアム・ノートン・ショウ」 2013/10/17
 ・ ロンドン、コベントガーデン&HMVオックスフォード通り店 2013/10/18
■ビデオクリップ4曲とメイキング映像
 Queenie Eye / Save Us / AppreciateEarly Days 
 メイキング・オブ「Queenie Eye」メイキング・オブ「Appreciate」

「Save Us」のビデオ・クリップは日本公演の模様を編集したもので、この商品で初公開された新作(これ以前に「Fan Video」というバージョンが公開されていた)。

「2014ジャパン・ツアー・エディション」に収録されている映像をすべて納めているわけではないので、全部入手したいなら両方購入するしかない。

ビデオ・クリップについてはポールのビデオ・クリップのページも参照のこと。

Fourfiveseconds [Rihanna And Kanye West And Paul McCartney]

2015年。

リアーナ、カニエ・ウェストとのコラボ曲で、ポールはアコースティック・ギターを演奏。

CDシングルのカップリングとしてこの曲のビデオ・クリップを収録。

F4V形式のファイルで、パソコンでの視聴となる。

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