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リンゴ・スターが出ている映像ソフト 1980年代

ソフト化されたものに限っています

おかしなおかしな石器人 / Caveman

1981年。

石器時代(でも恐竜が出てくる)を舞台にした、俳優が全員「原始人語」で演技するコメディ。92分。

現在のパートナーであるバーバラ・バックと出会った作品。

ユーモラスな人形アニメなども駆使された、わりと評判のいい作品。

日本盤DVDにはTV放送時の日本語吹替も収録。
リンゴ・スター : 広川太一郎、デニス・クエイド : 仲木隆司、シェリー・ロング : 戸田恵子、ジャック・ギルフォード : 千葉順二、バーバラ・バック : 武藤礼子、ジョン・マツザック : 大平透

パイプス・オブ・ピース(スーパー・デラックス・エディション) [Paul McCartney]

1983年発売のアルバムのリマスター盤(2015年発売)。

付属のDVDに収録されているホーム・ムービー 『ヘイ・へイ・イン・モントセラト』 に、1981年にレコーディング参加のためにモントセラト島に来たリンゴ夫妻が登場。

また、リンゴが出演している1983年のビデオ・クリップ「So Bad」も収録。こちらは2007年のDVD 『ポール・マッカートニー・アンソロジー』 にも収録されている。

ジョン、ポール&リンゴ:ザ・トゥモロー・ショウ

米TV番組 『The Tomorrow Show』 にビートルズのメンバー(ジョージを除く)が出演した時の映像を収録したDVD。2枚組。2008年12月17日発売(2009年11月18日に廉価再発)。

リンゴのパートは1981年11月25日放送のもので、最初は一人で、あとからバーバラ・バックと一緒にインタビューに答えている。番組48分のうち前半の25分がリンゴで、残りは女優のアンジー・ディキンソンのインタビュー。

ビデオ・クリップ「Wrack My Brain」の一部も流された。

インタビューの話題は当時の最新アルバム 『Stop And Smell The Roses』 や出演映画 『おかしなおかしな石器人』、ビートルズ関連、新婚生活についてなど。

ジョンは1975年4月25日、ポールは1979年12月20日放送分を収録。

タッグ・オブ・ウォー(スーパー・デラックス・エディション) [Paul McCartney]

1982年発売のアルバムのリマスター盤(2015年発売)。

付属のDVDに収録されているドキュメンタリー 『フライ・TIA 〜 ビハインド・ザ・シーンズ・オン・「テイク・イット・アウェイ」』 に、1982年の「Take It Away」のプロモ・クリップ撮影時のリンゴが登場。

また、その「Take It Away」の
プロモ・クリップも収録。こちらは2007年のDVD 『ポール・マッカートニー・アンソロジー』 にも収録されている。

プリンセス・デージー / Princess Daisy

1983年の米TVムービー。

脇役で出演。バーバラ・バックも出ている。

日本未DVD化(この商品はVHSビデオ)。

きかんしゃトーマス コンプリートDVD-BOX


1984年。

日本でも人気の子供番組でナレーターを担当。1984年の第1シーズン(全26話)と1986年の第2シーズン(全26話)の語りがリンゴ。

この番組のソフトは多数出ているが、すべてに英語音声が収録されているわけではないので注意が必要。

DVDで初めて英語音声を収録したのは2007年発売の8枚組DVDボックス(左の商品)で、第1〜第3シーズンの全78話を収録している。
第1・第2シーズン全話を英語音声で聴けるDVDは現在のところこのボックスのみ(ただし放送順ではなくテーマ別に分けて収録されている)。

その後、2008年から2010年にかけて発売された 「はじめましてトーマス・シリーズ」(←アマゾン)という単品DVDのシリーズにも英語音声が収録されたものの、こちらは第1〜第7シリーズからの選集で、リンゴ出演の全52話のうち32話分しか含まれていない。

ビデオテープでは2002年に2ヶ国語対応のソフト(英語と日本語が右chと左chに振り分けられていて、ビデオデッキで選択する)が出ており、こちらは第1・第2シーズン全話がほぼ放送順に収録されている。
日本版ビデオ 『きかんしゃトーマス【二カ国語版】』(←アマゾン) ※全17巻のうち、1巻から11巻までがリンゴの出演分

ヤァ!ブロードストリート [Paul McCartney]

1984年。

ポール主演の映画。バーバラと一緒に本人役で出演。109分。

サタデーナイトライブ 25イヤーズ・オブ・ミュージック DVDスペシャルBOX [V.A.]

1975年に放送を開始した米TV 『サタデー・ナイト・ライブ』 から、ミュージシャンの演奏とコントを選んだ5枚組ボックス。2003年発売。

5枚のうちのVol.2にリンゴがホストとして出演した回の映像(1984年12月8日放送、第10シーズン8回目)が収められている。

サミー・デイヴィス・ジュニアに扮したビリー・クリスタルと共演したコントというか漫談。

このボックスには、他にポールの演奏と出演したコント、ジョージの出演したコント(のほんの一瞬だけ)も収められている。

Water
(日本版ビデオ 『レゲエdeゲリラ』)

1985年のハンドメイド・フィルムズ(ジョージが設立した映画会社)作品。93分。

劇中、ジョージやエリック・クラプトンとともに主人公のバックバンドとして「Freedom」という曲を
演奏するシーンがある。

日本未DVD化(この商品は輸入版VHSビデオ)。

「Freedom」は サントラ・アルバム にも収録されている。

Blue Suede Shoes [Carl Perkins & Friends]
日本盤DVD 『スーパースター・ロカビリー・セッション』 ※1曲少ない


1985年10月21日、カール・パーキンスのTVスペシャルのための収録。57分。

曲目(リンゴは太字の曲に参加)
Boppin' the Blues / Put Your Cat Clothes On / Honey Don'tMatchbox / Mean Woman Blues / Turn Around / Going to Jackson / What Kind of Girl / Everybody's Trying to Be My Baby / Your True Love / World Is Waiting for the Sunrise / Medley:That's Alright Mama〜Blue Moon of Kentucky〜Night Train to MemphisGlad All OverWhole Lotta Shaken Goin' OnGone Gone GoneBlue Suede ShoesBlue Suede Shoes (Encore) / Gone Gone Gone (End Credit)

ジョージも参加。

左の輸入DVDはかつて日本でビデオ・LD・DVDで出ていた 『スーパースター・ロカビリー・セッション』(←アマゾンの商品ページ)より1曲(「Turn Around」)多い。ただしその曲にはジョージもリンゴも不参加。

海外では CD版 もあり。

2015年にはCDとDVDのセットで発売され、2016年には日本でも輸入盤国内仕様で出た(ライナーの対訳付きだが、ディスク自体は輸入盤なので日本語字幕は入っていないと思われる)。  輸入盤  日本盤  

(輸入盤DVD購入の際にはリージョン等の確認を)

不思議の国のアリス / Alice In Wonderland

1985年。

『不思議の国のアリス』 の米TVムービー。

リンゴは「カメもどき」役で出演し、「Nonsense」を歌う。
リンゴの登場シーンは5分ぐらい。

日本盤DVDにはTV放送時の日本語吹替も収録(リンゴの声は安原義人)。
左は2010年発売。

2014年の廉価再発盤

ウィリー&ザ・プア・ボーイズ

1985年。

ローリング・ストーンズのビル・ワイマンとチャーリー・ワッツらが参加した覆面ユニットのライブを収録した作品。

演奏後に掃除人役でチラッと出てくるらしい。

サン・シティ [Artists United Against Apartheid]

1985年。反アパルトヘイトのチャリティ・アルバムの発売に合わせて制作されたビデオ作品。未DVD化。

発起人のリトル・スティーヴンとプロデューサーのアーサー・ベイカーのインタビューをメインに、タイトル曲のビデオ・クリップやアルバム収録曲のレコーディングの様子を交えたドキュメンタリー。

息子のザックとツイン・ドラムで参加したリンゴのレコーディングの様子がほんの少し見られる(ビデオ・クリップに含まれているものとは違う映像)。

プリンス・トラスト 1987 [V.A.]

1987年6月6日。

ジョージとともに出演して、「While My Guitar Gently Weeps」「Here Comes The Sun」「With A Little Help From My Friends」を演奏。

収録音声はリニアPCMステレオ2chのみ。

このDVDの他に、ビデオ・LDでも出ており(アマゾンの中古の検索結果)、CD版 も出ていた。

ロック20年史

1987年。

雑誌 『ローリング・ストーン』 の創刊20周年を記念して作られた、ロックの歴史をたどるドキュメンタリー。ジョージがコメント出演。

この時期のリンゴの映像が2秒くらい出てくる(車から降りて妻バーバラと歩いていくところ)。

ジョンやビートルズの映像もあるが、「All You Need Is Love」の演奏シーン(白黒)など、他でも見られるものだけ。

未DVD化(この商品はVHSビデオ)。

クイーン 栄光の軌跡 Vol.2 [Queen]

1987年製作のクイーンのヒストリー物。全3巻のうちの2巻目。

冒頭に、妻のバーバラと「クイーン?好きじゃない。え?お金くれるの?じゃ大好き!」みたいなコント(?)で出演。

1巻目にはポールもコメント出演。

未DVD化(左の商品はレーザーディスク)。

アマゾンではVHSビデオ3巻をセットにした栄光の軌跡ボックス・セット[VHS](←アマゾン)もあり。 


また、フレディ・マーキュリーの死後、1995年に作られたクイーンのドキュメンタリー 『メイド・イン・ヘヴン -伝説のチャンピオン-』(アマゾン、VHSビデオ)にもこのインタビューの一部が流用されている。

ロックの殿堂 「ROCK AND ROLL HALL OF FAME」 DVD BOX [V.A.]








1986年から始まった「ロックの殿堂(Rock'n'Roll Hall Of Fame)」の授賞式のハイライト・シーンを集めたDVD。
1988年のビートルズの殿堂入りの時の映像他が収録されている。

2009年に米TIME/LIFE社から9枚組ボックスとして発売され(後述)、日本版はそれを2つのボックスに分けて、2010年と2011年に通販限定商品として発売された。

この賞でのこれまでのビートルズ絡みのものは以下の通り。
1988年1月20日: ビートルズが殿堂入り。ジョージとリンゴ(とヨーコとショーンとジュリアン)が出席して演奏に参加。ポールはビートルズのビジネス上の問題が解決していないのに「偽の再結成」はしたくないという声明を出して欠席。
1994年1月19日: ジョンの殿堂入りをポールが紹介(演奏はせず)。ヨーコも出席し、2人の「歴史的な和解」と大きく報道された。
1999年3月15日: ポールが殿堂入り、演奏にも参加。
2000年3月6日: ジェームズ・テイラーの殿堂入りをポールが紹介(演奏はせず)。
2004年3月15日: ジョージが殿堂入り。ダニーやトム・ペティ、ジェフ・リンらが演奏。
2015年4月18日: リンゴの殿堂入りをポールが紹介。2人で演奏。

日本盤ボックス1(左の上2つの商品)
 2010年12月に通販限定で発売された5枚組で、米盤9枚のうちの1枚目から4枚目と9枚目の前半をセットにしている(日本語字幕入り)。これに収録されたビートルズ関係の映像は以下の通り。
【1988年】
 ・ミック・ジャガーによるビートルズの紹介/ジョージとリンゴ(とヨーコとショーンとジュリアン)の受賞スピーチ(ディスク2のボーナス映像) 
 ・上のスピーチの短縮版+演奏 「I Saw Her Standing There」 ジョージとリンゴ参加(ディスク1) 
 ・演奏 「(I Can't Get No)Satisfaction」 ジョージとリンゴ参加(ディスク2) 
【1994年】
 ・ポールによるジョンの紹介/ヨーコの受賞スピーチ(ディスク1のボーナス映像)
 ・ポールとヨーコとショーンの記者会見の様子(スペシャル・ディスクに収録されたこの年のバックステージ映像)
【1999年】
 ・ポールの受賞スピーチ+演奏 「Let It Be」 ポール参加(ディスク1) 
【2000年】
 ・ポールによるジェームズ・テイラーの紹介/ジェームズ・テイラーの受賞スピーチ(ディスク2のボーナス映像)
【2004年】
 ・トム・ペティとジェフ・リンによるジョージの紹介/オリヴィアとダニーの受賞スピーチ(ディスク3のボーナス映像)
 ・上のスピーチの短縮版+演奏 「Handle With Care」 トム・ペティ、ジェフ・リン、ダニー他参加(ディスク1) 
 ・演奏 「While My Guitar Gently Weeps」 トム・ペティ、ジェフ・リン、ダニー、プリンス他参加(ディスク1) 

その他に、客席に座っているビートルズのメンバーがチラッと映る部分もある。

ディスク5「スペシャル・ディスク」は輸入盤の9枚目(The Concert)の前半と、輸入盤では各ディスクの特典映像として収録されているバックステージ映像をまとめて収録している。

日本盤ボックス2(左の下2つの商品)
 2011年5月に通販限定で発売された5枚組で、米盤9枚のうちの5枚目から8枚目と9枚目の残り半分をセットにしている(日本語字幕入り)。これに収録されたビートルズ関係の映像は以下の通り。
【1988年】
 ・演奏 「Stand By Me」 ジョージとリンゴ参加(ディスク1) 
【1994年】
 ・ポールによるジョンの紹介(ボックス1のディスク1のボーナス映像の短縮版)+演奏 「Come Together」 ブルース・スプリングスティーンとアクセル・ローズ他参加(ディスク3)
【1999年】
 ・演奏 「Blue Suede Shoes」 ポール参加(ディスク1) 
 ・演奏 「What'd I Say」 ポール参加(ディスク1) 
【2000年】
 ・ポールによるジェームズ・テイラーの紹介(ボックス1のディスク2のボーナス映像の短縮版)+演奏 「Fire And Rain」 ジェームズ・テイラー(ディスク4) 

ディスク5「スペシャル・ディスク」は輸入盤の9枚目(The Concert)の後半と、輸入盤では各ディスクの特典映像として収録されているバックステージ映像をまとめて収録している。

全収録曲など、商品の詳細(楽天市場) → ボックス1 ボックス2
 ※ボックス1のディスク2のボーナス映像に誤記がある。
   5. ポール・マッカートニー(ビートルズ) - ライチャス・ブラザースについて
     → 「ジェームズ・テイラーについて」が正しい
   6. ビリー・ジョエル - ローリング・ストーンズについて
     → 「ライチャス・ブラザースについて」が正しい

バラ売り 
ツタヤの「DVDオンデマンド(注文に応じて商品を製造する方式)」の商品として、このDVD10枚がバラ売りされていたが、現在は終了。
ボックス1 : ディスク2 


1988年のリンゴとジョージの演奏は、ミック・ジャガー、ボブ・ディラン、ブルース・スプリングスティーン、ビーチ・ボーイズら大物が多数参加のバンド(多すぎて何がなんだかわからない)での演奏で、リンゴは後ろでドラム、ジョージも「I Saw Her Standing There」以外はほとんど後ろでギターを弾いているだけ。
ジャム・セッション風に全10曲以上が演奏された。




上の日本版の元になったのは2009年に米TIME/LIFE社から9枚組ボックスとして発売された 『Rock And Roll Hall Of Fame Live』
※ディスク5以降は日本盤とディスク・ナンバーが異なりますので注意!

■以下はNTSCのリージョン1。日本語字幕なし。
左から、
9枚組ボックス、1枚目から3枚目までをセットにした3枚組ボックス、4枚目から6枚目までをセットにした3枚組ボックス(『Legends』)、ディスク1単品(Light My Fire)、3単品(Start Me Up)、6単品(I'll Take You There)、9単品(The Concert)。


■以下はNTSCのリージョン0、英語ほか12ヶ国語の字幕入り(日本語はなし)。
左から、9枚組ボックス、ディスク1単品(Light My Fire)、2単品(Sweet Emotion)、3単品(Start Me Up)、4単品(Feelin' Alright)、5単品(Whole Lotta Shakin')、6単品(I'll Take You There)、7単品(Come Together)、8単品(Message of Love)、9単品(The Concert)。


ブルース・ウィリスの逆襲 / The Return Of Bruno

1988年。

ブルース・ウィリスが伝説のミュージシャンに扮したニセ・ドキュメンタリー。

多くの実在ミュージシャンとともにリンゴがコメント出演してデタラメを喋っている。

未DVD化(この商品はVHSビデオ)。

ダーク・ホース・イヤーズ 1976-1992 [George Harrison]

ジョージの死後に出たビデオ・クリップ集。

リンゴの出演したジョージの1988年のビデオ・クリップ「When We Was Fab」を収録。

死後の世界 / Walking After Midnight

1988年。

著名人の体験をもとに前世や輪廻転生を紹介する映画に案内役で出演。

ジョージの「Art Of Dying」が挿入歌として使用されている。

『丹波哲郎の霊界ワールド』 という題名でもビデオが出ていた。

未DVD化(この商品はVHSビデオ)。

アースライズ ロックが世界を救う [V.A.]

1992年発売の森林保護チャリティの企画物ビデオ。

1989年にいろんなミュージシャンが集まって作った「Spirit Of The Forest」の一部でリード・ボーカルを取っていて、映像でも出てます。

他にポールの「How Many People」も収録されているが、森林の映像だけで構成したもので、ポールは出て来ない。

未DVD化(この商品はVHSビデオ)。

CD版 もあり。

プレイバック [Tom Petty And The Heartbreakers]

トム・ペティ&ザ・ハートブレイカーズのビデオ・クリップ集。

1989年の「I Won't Back Down」にジョージやジェフ・リンと一緒に出ている。

他に、トム・ペティのビデオ 『Bunch Of Videos』 や 『Full Moon Fever』(←アマゾン)にも収録されている。


ちなみに、リンゴが出演するビートルズのメンバー以外のミュージシャンのビデオ・クリップには、
・ロン・ウッド 「Buried Alive」(1979年)
・ヤン・ハマー「Too Much To Lose」(1989年)
・ニルス・ロフグレン 「Valentine」(1991年)→過去にソフト化済 
がある。

リンゴ・スター・アンド・ヒズ・オールスター・バンド・ライブ


VHSビデオ


1989年9月3、4日。第1期オールスター・バンドのLAでのライブ。90分。

曲目(太字がリンゴの曲)
It Don't Come EasyThe No-No SongYellow Submarine* / Iko-Iko (ドクター・ジョン) / The Weight (リヴォン・ヘルム) / Will It Go Round In Circles (ビリー・プレストン) / Act Naturally* / Honey Don't / You're A Friend Of Mine* (クラレンス・クレモンズ) / The Shape I'm In* (リック・ダンコ) / I Wanna Be Your Man* / Life In The Fast Lane (ジョー・ウォルシュ) / Up On Cripple Creek* (リヴォン・ヘルム) / Boys* / Bein' Angry Is A Full Time Job* (ニルス・ロフグレン) / Right Place, Wrong Time* (ドクター・ジョン) / Quarter To Three (クラレンス・クレモンズ) / Rocky Mountain Way* (ジョー・ウォルシュ) / Photograph / With A Little Help From My Friends

のちにDVD 『ザ・ベスト・ソー・ファー』 に抜粋が収録された。

20曲のうち、CD版 に未収録のものが11曲(*の曲)。
CDとカブる9曲のうち、「It Don't Come Easy」「No No Song」「Honey Don't」の3曲以外はCDのものとは別テイク。
CDには映像版未収録曲が3曲ある。

参加メンバー
Ringo Starr - drums, vocals
Joe Walsh - guitar, piano, vocals
Nils Lofgren - guitar, accordion, vocals
Dr. John - keyboards, vocals
Billy Preston - keyboards, vocals
Rick Danko - bass, vocals
Levon Helm - drums, vocals
Jim Keltner - drums
Clarence Clemons - saxophone, tambourine, vocals
Garth Hudson - accordion(2回のみ)

キープ株式会社というところから正規盤だかなんだかよくわからないDVDが出ている。


(左の商品は正規版VHSビデオ、きちんとした日本盤DVDは出ていない)

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