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リンゴ・スターの参加作品
その2(1973〜1979)

作曲・演奏・プロデュースなどで関わった作品

リンゴがリード・ボーカルを取っているものなどは、リンゴ本人の作品に含め、ここでは除外します。

ページの一番下の リンゴ全時期の参加作品一覧表 で確認して下さい。

The Tin Man Was A Dreamer [Nicky Hopkins]
日本盤CD 『夢見る人』

1973年。演奏に参加。

バングラデシュ・コンサートにも参加したピアニスト、ニッキー・ホプキンスのソロ・アルバム。

1曲目(「Sundown In Mexico」)以外の全曲でドラムを叩く。

ジョージも Waiting For The Band / Edward / Speed On / Banana Anna の4曲にギターで参加。

クラウス・フォアマン(ヴーアマン)など、親しい仲間が集まって作られたアルバム。

Living In The Material World [George Harrison]
日本盤CD 『リヴィング・イン・ザ・マテリアル・ワールド』

1973年。演奏に参加。

ジョージのソロ4作目。

タイトル曲や「Don't Let Me Wait Too Long」「Who Can See it」「That Is All」などでドラムを叩く。

アマゾンMP3  

Anthology [John Lennon]
日本盤CD 『アンソロジー』

1973年。演奏に参加。

1998年発売のジョンのアウトテイク・ボックス。

リンゴのアルバム 『Ringo』 のリハーサル音源「I'm The Greatest」のドラムはもちろんリンゴ。

リード・ボーカルはジョンで、ジョージがギター、ベースはクラウス・フォアマン。

Ship Imagination [Billy Lawrie]
日本盤CD 『シップ・イマジネーション』


1973年。曲を共作。

ビリー・ローリーと共作した「Rock And Roller」を収録したアルバム。曲提供のみ。

2016年に韓国で初CD化。左はそれに日本でオビと解説書を付けたもの。

16年韓国盤(紙ジャケ)

In The Presence Of The Lord [All Occasion Brass Band]

未CD化


【2016年5月5日追記】
1974年(録音は1971年)。演奏に参加。

ホーン奏者ジム・プライスのプロジェクトによるアルバム。

プライスによれば「Oh Happy Day」にドラムで参加しているらしい。

Son Of Dracula [Harry Nilsson]
日本盤CD 『吸血鬼ドラキュラ二世』


1974年。演奏に参加。

アップル・フィルム製作でリンゴやニルソンらが出演した映画 『Son Of Dracula』 のサントラ・アルバム。

ニルソンの既発曲で構成されているが、唯一の新曲「Daybreak」でドラムを叩いている。この曲にはジョージもカウベルで参加している。

また、このアルバムには映画から抜粋したリンゴのセリフが数ヶ所で使われている。

このアルバムは日本のみでCD化されていたが、「Daybreak」はニルソンの ベスト盤 にはだいたい収録されている。

ベスト盤に収録されているのはほとんどがサントラ・アルバムから抜き出したバージョンで、冒頭にリンゴのセリフがついている(2分56秒)。
リンゴ参加リストの1で挙げた 『Son Of Schmilsson』 の2006年再発盤 に収録されているシングル・バージョンは、冒頭のリンゴのセリフがなく、エンディングがアルバムのものより長い(3分6秒)。

Land's End [Jimmy Webb]
日本盤CD 『ランズ・エンド』

1974年。演奏に参加。

ジミー・ウェッブの3作目。

曲ごとのクレジットがないが、ウェッブによれば「Alyce Blue Gown」にドラムで参加しているらしい。

アマゾンMP3  

【2016年5月5日追記】
参加曲を修正しました

Pussy Cats [Harry Nilsson]
日本盤CD 『プシー・キャッツ』

1974年。演奏に参加。

ジョンがプロデュースしたニルソンのアルバム。

「Many Rivers To Cross」「Subterranean Homesick Blues」「All My Life」「Save The Last Dance For Me」「Loop De Loop」「Rock Around The Clock」にドラム、「Mucho Mungo/Mt. Elga」にマラカスで参加。

Shankar Family & Friends [Ravi Shankar]

1974年。演奏に参加。

ラヴィ・シャンカールのインド音楽にジョージやリンゴらのロックミュージシャンが参加したアルバム(B面にはシャンカールが担当したバレエ音楽を収録)。

「I Am Missing You」「Lust」にドラムで参加。
日本盤LPタイトル 『シャンカール・ファミリー&フレンズ』。

2010年10月19日発売の限定ボックス 『Collaborations』 で1976年の 『Ravi Shankar's Music Festival From India』 及び1996年の 『Chants Of India』 とともにCD化された。

Anthology [John Lennon]
日本盤CD 『アンソロジー』

1974年。演奏に参加。

1998年発売のジョンのアウトテイク・ボックス。

リンゴのアルバム 『Goodnight Vienna』 のリハーサル音源「Goodnight Vienna」のドラムはもちろんリンゴ。

リード・ボーカルはジョンで、ギターはロン・ヴァン・イートンとジェシ・エド・デイヴィス。

Dark Horse [George Harrison]
日本盤CD 『ダーク・ホース』

1974年。演奏に参加。

ジョージのソロ5作目。

「Ding Dong, Ding Dong」と「So Sad」のドラム。

Startling Music [David Hentschel]

未CD化


1975年。演奏に参加。

リンゴの設立した「リング・オー・レーベル」の第1弾で、デヴィッド・ヘンツェルによる 『Ringo』 のインスト・カバー・アルバム。

「Step Lightly」にフィンガー・ティップス(指の音)で参加。


アマゾンの音楽内を検索  David Hentschel  デヴィッド・ヘンツェル


Two Sides Of The Moon [Keith Moon]
日本盤CD 『トゥ・サイズ・オブ・ザ・ムーン』 ※日本盤はボーナス・トラック8曲追加の1枚もの


2006年盤

1997年盤

1975年。演奏に参加。

ザ・フーのドラマー、キース・ムーンのソロ・アルバム。

「Solid Gold」と「Together」で、歌というか語りというか…を聴かせる(「Together」ではドラムも)。

ビートルズの「In My Life」とジョンの「Move Over Ms. L」のカバーを含む。

このアルバムは1997年に8曲のボーナス・トラック(ラジオCMなど曲でないものも含む)を追加したCDが出て、2006年にはさらに大量のボーナス・トラックを追加した2枚組の拡大版が発売されており、リンゴの参加曲も増えた。

曲ごとの細かいクレジットがないが、ボーナス・トラックのうち、以下でリンゴの声などが聴ける。
■1997年盤
18. Together Rap → 2006年盤のディスク2-24と同じ
11. Radio Spot → 2006年盤のシークレット・トラックにも収録
■2006年盤のディスク2
1. Keith & Ringo 'Together' session dialogue #1 (74.11.26)
12. Keith & Ringo 'Together' session dialogue #2 (74.11.26)
14. Together [Keith & Ringo vocals from tracks 9 & 10] (74.11.26)
24. Keith & Ringo - 'Together (Again)' (Record Plant 74.11.26)

22. 'OK Mr. Starkey' [false start & chat from Takes 3 & 4] (75.8.26)
シークレット Radio Spot

2006年盤のディスク2-22「OK Mr. Starkey」(「Do Me Good」のイントロのセッション)でもリンゴの声が聴こえるので、同じ時に録られた以下の曲にもリンゴが参加しているかもしれない。
・1997年盤と2006年盤に収録
 Do Me Good/Real Emotion/Naked Man
・2006年盤に収録
 Real Emotion (75.8.26 - Take 2)/Do Me Good (75.8.26 - Take 3)

アマゾンMP3 拡大版

Duit On Mon Dei [Harry Nilsson]
日本盤CD 『俺たちは天使じゃない』

1975年。演奏に参加。

ニルソンの10作目。

「Kojak Columbo」にドラム、「Good For God」にコーラスで参加。

Playing Possum [Carly Simon]
日本盤CD 『人生はいたずら』

1975年。演奏に参加。

カーリー・サイモンの5作目。

「More And More」にドラムで参加。

アマゾンMP3 More And More

Stills [Stephen Stills]
日本盤CD 『スティルス/孤高の世界』

1975年。演奏に参加。

スティーヴン・スティルスの3作目。

「As I Come Of Age」でドラムを叩く。もとのトラックの録音は1971年らしい。

アマゾンMP3 As I Come Of Age 

The RCA Albums Collection [Harry Nilsson]


1975年。声で参加。

ニルソンがRCAで出した14枚のアルバムとレア・トラックを収録した17枚組ボックス。2013年発売。

1976年発売のアルバム 『That's The Way It Is』 のラジオCMのナレーションがリンゴで、ディスク13のボーナス・トラックとして収録されている。このボックスで初商品化。録音は1975年。


【ビートルズのメンバーが参加したニルソンの作品】
■アルバム 『Son Of Schmilsson』(1972) ジョージ、リンゴ参加
■曲「Daybreak」(1974) ジョージ、リンゴ参加
  アルバム・バージョン → サントラ盤 『吸血鬼ドラキュラ二世』 かニルソンのベスト盤 ⇒ このボックスには収録されていない
  シングル・バージョン → 『Son Of Schmilsson』 の2006年再発盤 
■アルバム 『Pussy Cats』(1974) ジョン、リンゴ参加 → 1999年発売以降の単品CDやこのボックスに収録のボーナス・トラックのうち2曲にもジョン参加
■アルバム 『Duit On Mon Dei』(1975) リンゴ参加
■アルバム 『That's The Way It Is』(1976) リンゴ参加 → ラジオCMはこのボックスのディスク13のボーナス・トラック以外では聴けない
■アルバム 『Flash Harry』(1980) リンゴ参加 ⇒ このボックスには収録されていない

Singles Collection [Vera Lynn]

1976年。演奏に参加。

ヴェラ・リンのシングル「Don't You Remember When」にタンバリンで参加。

この曲のプロデュースを担当したシンガーソング・ライター、リンジー・ディ・ポールと親交があった関係での参加らしい。

2007年発売のシングル集に収録(タイトルが「Don't You Remember」になっている)。

アマゾンMP3 Don't You Remember

(当HPをご覧の方からの情報をもとに追記しました。ありがとうございます!)

Lies And Alibis [Guthrie Thomas]
日本盤CD 『偽りの告白』

1976年。曲提供/演奏に参加。

ガスリー・トーマスの2作目。

リンゴの作曲した「Band Of Steel」でリード・ボーカルの一部とドラム、「Good Days Are Rollin' In」「Ramblin' Cocaine Blues」でドラムを担当。

クレジットされているのはそれだけだが、トーマスによれば「Yesterdays & Tomorrows」と「For A While」でもドラムを叩いているらしい。

...That's the Way It Is [Harry Nilsson]
日本盤CD 『ハリーの真相』

【2016年5月5日追記】
1976年。声で参加。

ニルソンの12作目。

クレジットに「very special thanks to Ringo」とあるが、何をしたかまでは書いていない。

とりあえず「A Thousand Miles Away」の途中でトニー・ラ・ピューを紹介する司会者っぽい声はリンゴ。

Coming Out [Manhattan Transfer]
日本盤CD 『華麗なる開花』

1976年。演奏に参加。

マンハッタン・トランスファーの2作目。

「Zindy Lou」「S.O.S.」にドラムで参加。

アマゾンMP3  

Lasso From El Paso [Kinky Friedman]

1976年。声で参加。

キンキー・フリードマンのアルバムに参加、「Men's Room, L.A.」で語りを聴かせる。

日本未CD化(日本盤LPタイトル 『エルパソの投縄野郎』)。

このアルバムと1974年の 『Kinky Friedman』 の2イン1CD 『They Ain't Making Jews Like Jesus Anymore』(2005年発売)でも聴ける。

The Last Waltz [The Band]
日本盤CD 『ラスト・ワルツ 完全版』

1976年(商品化は78年)。演奏に参加。

1976年11月25日のザ・バンドの解散コンサートに参加、ザ・バンドとゲストが全員で演奏した「I Shall Be Released」でドラムを叩く。

この4枚組「完全版」にはその後のジャム・ナンバー(リンゴも参加)を2曲収録している。

このコンサートの映画 『ラスト・ワルツ』 のDVD(特別編)では、本編の「I Shall Be Released」に加えて、特典映像としてジャムも1曲収録されている。

アマゾンMP3 通常盤と同内容(ジャム・ナンバーなし)

Good News [Attitudes]


アナログLP


1977年。演奏に参加。

ジョージのダーク・ホース・レーベルから出たアティテューズのアルバム。

タイトル曲でドラムを叩く。


アマゾンの音楽内を検索  Attitudes,Good News


Spark In The Dark [The Alpha Band]
日本盤CD 『スパーク・イン・ザ・ダーク』

1977年。演奏に参加。

アルファ・バンドの2作目。

「Born In Captivity」「You Angel You」にドラムで参加。

輸入盤の 『The Arista Albums』(アマゾン)にも収録されている。

I'm In You [Peter Frampton]
日本盤CD 『アイム・イン・ユー』

1977年。演奏に参加。

ピーター・フランプトンが大ヒット作 『Frampton Comes Alive!』('76)の後に出したアルバム。

どの曲かは不明だが、ドラムとパーカッションで参加。

Delaney & Friends - Class Reunion [Delaney Bramlett]

未CD化


【2016年5月5日追記】
1977年。演奏に参加?

デラニー&ボニーのデラニー・ブラムレットのソロ作。

クレジットはないが、ブラムレットによれば「Locked Up In Alabama」「I Wish It Would Rain」「I Think I Got It」「For Old Time's Sake」「You Were The Light」の5曲でドラムを叩いているらしい。

Puttin' On The Style [Lonnie Donegan]

1978年。演奏に参加。

ロック黎明期のイギリスにスキッフル・ブームを起こしたロニー・ドネガンのアルバム。

「Have A Drink On Me」「Ham 'n' Eggs」にドラムで参加。

左の商品はボーナス・トラックを4曲追加した2010年発売の再発盤。

Troublemaker [Ian McLagan]
日本盤CD 『トラブルメイカー』

1979年。演奏に参加。

元フェイセズのイアン・マクレガンのソロ・アルバム。

リンゴは「Hold On」にドラムで参加。

アマゾンMP3 Hold On

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リンゴ・スターの参加作品 一覧

年度は録音年だったり発表年だったり、オオザッパです。
ページの区切りに特に意味はありません(20作品前後で区切っているだけ)。
また、年度に◎を付けた作品はリンゴ本人の作品に含めたため、「ソロ 音源編」のリストを参照して下さい。

年度

アーティスト名

タイトル(『』はアルバム名)

参加内容

このサイトのページ

1960 ロリー・ストーム&ザ・ハリケーンズ 『Live At The Jive Hive』 演奏に参加?  1ページ目
 
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1964 ロリー・ストーム&ザ・ハリケーンズ America 演奏に参加
1968 ジョージ・ハリスン Ski-Ing 演奏に参加
1968/69 ジャッキー・ロマックス Sour Milk Sea / You've Got Me Thinking 演奏に参加
1969 クリーム Badge 歌詞を共作
1969 メリー・ホプキン Que Sera, Sera 演奏に参加
1969 ヨーコ・オノ Don't Worry, Kyoko 演奏に参加
1970 ヨーコ・オノ Between The Takes 演奏に参加
1970 レオン・ラッセル Shoot Out On The Plantation / Delta Lady / Pisces Apple Lady / Roll Away The Stone /(Can't Seem To)Get A Line On You 演奏に参加
1970 ドリス・トロイ Gonna Get My Baby Back / You Give Me Joy Joy / Ain't That Cute / Give Me Back My Dynamite 曲を共作/演奏に参加
1970 ジョン・タヴナー 『The Whale』 演奏に参加
1970 スティーヴン・スティルス To A Flame / We Are Not Helpless 演奏に参加
1970 ジョージ・ハリスン 『All Things Must Pass』 演奏に参加
1970 ジョン・レノン 『John Lennon』 演奏に参加
1970 ヨーコ・オノ 『Yoko Ono』 演奏に参加
1971 ハウリン・ウルフ I Ain't Superstitious 演奏に参加
1971 B.B.キング Ghetto Woman / Wet Hayshark / Part-Time Love 演奏に参加
1972 ボビー・ハットフィールド Oo Wee Baby, I Love You 演奏に参加
1972 ピーター・フランプトン The Lodger / Alright 演奏に参加
1972 ボビー・キーズ 『Bobby Keys』 演奏に参加
1972 Tレックス 『Born To Boogie』 演奏に参加
1972 Tレックス 『The Slider』 ジャケット写真を撮影(?)
1972 ニルソン Take 54 / Spaceman / At My Front Door / Ambush / The Most Beautiful World In The World 演奏に参加
◎1972 ザ・フー Fiddle About / Tommy's Holiday Camp 演奏に参加
1972/73 ロン&デレク Sweet Music / Another Thought 演奏に参加
1973 ニッキー・ホプキンス 『The Tin Man Was A Dreamer』 演奏に参加

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1973 ジョージ・ハリスン 『Living In The Material World』 演奏に参加
1973 ジョン・レノン I'm The Greatest 演奏に参加
1973 ビリー・ロウリー Rock And Roller 曲を共作
1974(1971) オール・オケイジョン・ブラス・バンド Oh Happy Day 演奏に参加
1974 ニルソン Daybreak 演奏に参加
1974 ジミー・ウェッブ 『Land's End』 演奏に参加
1974 ニルソン 『Pussy Cats』 演奏に参加
1974 ラヴィ・シャンカール I Am Missing You / Lust 演奏に参加
1974 ジョン・レノン Goodnight Vienna 演奏に参加
1974 ジョージ・ハリスン Ding Dong, Ding Dong / So Sad 演奏に参加
1975 デヴィッド・ヘンツェル Step Lightly 演奏に参加
1975 キース・ムーン Solid Gold / Together 他 演奏に参加
1975 ニルソン Kojak Columbo / Good For God 演奏に参加
1975 カーリー・サイモン More And More 演奏に参加
1975 スティーヴン・スティルス As I Come Of Age 演奏に参加
1975 ニルソン 『That's The Way It Is』 のラジオCM 声で参加
1976 ヴェラ・リン Don't You Remember When 演奏に参加
1976 ガスリー・トーマス Band Of Steel / Good Days Are Rollin' In / Ramblin' Cocaine Blues 曲提供/演奏に参加
1976 ニルソン A Thousand Miles Away 声で参加
1976 マンハッタン・トランスファー Zindy Lou / S.O.S. 演奏に参加
1976 キンキー・フリードマン Men's Room, L.A. 声で参加
1976 ザ・バンド I Shall Be Released(Live)/ Jam #1(Live)/ Jam #2(Live) 演奏に参加
1977 アティテューズ Good News 演奏に参加
1977 アルファ・バンド Born In Captivity / You Angel You 演奏に参加
1977 ピーター・フランプトン 『I'm In You』 演奏に参加
1977 デラニー・ブラムレット 『Delaney & Friends - Class Reunion』 演奏に参加?
◎1977 V.A. 『Scouse The Mouse』 演奏に参加
1978 ロニー・ドネガン Have a Drink On Me / Ham 'n' Eggs 演奏に参加
1979 イアン・マクレガン Hold On 演奏に参加
1980 ニルソン How Long Can Disco On / I've Got It! 曲を共作/演奏に参加

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1981 ジョージ・ハリスン All Those Years Ago / Teardrops 演奏に参加
1981 ボブ・ディラン Heart Of Mine 演奏に参加
1982 ポール・マッカートニー Take It Away / Ballroom Dancing / Wanderlust 演奏に参加
1983 ポール・マッカートニー So Bad 演奏に参加
1983 ガスリー・トーマス Captain Jack 他 演奏に参加
1984 ビーチ・ボーイズ Back In The U.S.S.R.(Live) 演奏に参加
1984 ポール・マッカートニー Wanderlust / Ballroom Dancing / Not Such a Bad Boy / So Bad / No Values 演奏に参加
1985 ビーチ・ボーイズ California Calling 演奏に参加
1985 ザ・シンギング・レベルズ・バンド Freedom 演奏に参加
1985 アパルトヘイトに反対するアーティスト Sun City 演奏に参加
◎1985(2006) カール・パーキンス 『Blue Suede Shoes』 演奏に参加
1986 クリーズ/オディー/スター Naughty Atom Bomb 演奏に参加
1987 ジョージ・ハリスン Just For Today / When We Was Fab / Wreck Of The Hesperus 演奏に参加
◎1988 V.A. When You Wish Upon A Star 演奏に参加
◎1989 スピリット・オブ・ザ・フォレスト Spirit Of The Forest 演奏に参加
◎1989 バック・オウエンズ Act Naturally 演奏に参加
◎1989(1996) カール・パーキンス Honey Don't ライブ音源を提供
1991 リトル・リチャード Good Golly Miss Molly 演奏に参加
1991 ニルス・ロフグレン Walkin' Nerve / Bein' Angry 演奏に参加
◎1991 サントラ You Never Know 演奏に参加
1993 ポール・シェイファー 『The World's Most Dangerous Party』 声で参加
1994 飲酒運転に反対するアーティスト Drive My Car 演奏に参加
◎1994 レオン・レッドボーン My Little Grass Shack 演奏に参加
1994 トム・ペティ To Find A Friend 演奏に参加
◎1995 リンゴ&スティービー・ニックス Lay Down Your Arms 演奏に参加
1996 トム・ペティ&ザ・ハートブレイカーズ Hung Up And Overdue 演奏に参加
1997 ポール・マッカートニー Really Love You / Beautiful Night / Looking For You 曲を共作/演奏に参加
1998 ロン&デレク My World Is Empty / Get Happy / Hold On 演奏に参加
2000 E.バードン&B.プレストン Power To The People 演奏に参加

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2000 ジョン・ウェットン Real World 曲を共作
2001 ELO Moment In Paradise / Easy Money 演奏に参加
◎2003 ジュールス・ホランド Boys 演奏に参加
2003 リアム・リンチ Cuz You Do / Try Me 演奏に参加
2005 V.A. Tears In Heaven 演奏に参加

2005?
 (2014)

ジョージ・ハリスン
(プラチナム・ウィアード)
This Guitar(Can't Keep From Crying)[Platinum Weird version] 演奏に参加
2006 プラチナム・ウィアード If You Believe In Love 演奏に参加
◎2006 ジェリー・リー・ルイス Sweet Little Sixteen 演奏に参加
2009 クラウス・フォアマン I'm In Love Again / You're Sixteen 演奏に参加
2010

ゲイリー・ライト

Satisfied 演奏に参加
2010
(2011)

ベン・ハーパー

Spilling Faith / Get There From Here 曲を共作/演奏に参加
2010

ジェリー・リー・ルイス

Roll Over Beethoven 演奏に参加
2012 レイ・ウィリー・ハバード Coochy Coochy 曲提供/演奏に参加
2012

ジョー・ウォルシュ

Lucky That Way 演奏に参加
2012

ジョー・ウォルシュ

Rocky Mountain Way(Live) 演奏に参加
2014

マーク・リヴェラ

Money, Money, Money 演奏に参加
2014

ベンモント・テンチ

Blonde Girl, Blue Dress 演奏に参加
2014

ケニー・ウェイン・シェパード

Cut You Loose 演奏に参加
◎2016

V.A.

Now The Time Has Come 曲を共作/演奏に参加

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