このサイトのトップメニューに戻る

ジョージ・ハリスンの参加作品
その2(1972〜1975)

作曲・演奏・プロデュースなどで関わった作品

ジョージがリード・ボーカルを取っているものなどは、ジョージ本人の作品に含め、ここでは除外します。

ページの一番下の ジョージ全時期の参加作品一覧表 で確認して下さい。

Ululu [Jesse Ed Davis]
日本盤CD 『ウルル』

1972年。曲提供。

ジェシ・エド・デイヴィスに「Sue Me, Sue You Blues」を提供。

ジョージ自身のバージョンは1973年のアルバム 『Living In The Material World』 に収録された。

Brother [Lon & Derrek Van Eaton]
日本盤CD 『ブラザー』

1972年。プロデュース。

アップルからデビューした兄弟デュオ、ロン&デレク・ヴァン・イートンの1972年のシングル「Sweet Music」をプロデュース。リンゴもドラムで参加している。

1973年に出たアルバム 『Brother』 に
収録されている(2012年に初CD化)。

この曲はアップル・レーベルのベスト盤 『Come And Get It』 やアップルの音楽出版部門が契約したミュージシャンの未発表/レア曲を集めたオムニバスCDシリーズの第4弾 『Lovers From The Sky』 にも収録されている。

David Bromberg [David Bromberg]
日本盤CD 『デヴィッド・ブロンバーグ』

1972年。曲を共作/演奏に参加。

リンゴの 『Ringo』 にも参加しているデヴィッド・ブロンバーグとの共作「The Holdup(追いはぎ)」にスライド・ギターで参加。

ブロムバーグのすっとぼけたボーカルで歌われるコミック・ソングみたいな印象の曲。

1993年日本盤
2007年日本盤 紙ジャケット
2016年日本盤

Goodnight Vienna [Ringo Starr]
 (ボーナス・トラックに1972年の「Back Off Boogaloo」を収録)
日本盤CD 『グッドナイト・ウィーン』

1972年。プロデュース/演奏に参加。

1974年のリンゴの4作目。

このアルバム自体には関わっていないが、プロデュース・演奏を担当した1972年のシングル曲「Back Off Boogaloo」がボーナス・トラックとして収録されている。

この曲はリンゴのベスト盤 『Blast From Your Past』 と 『Photograph』 にも収録されている。

アルバム本編にジョンの提供・参加曲、ボーナス・トラックにポールの提供・参加曲を収録。

Where There's A Will There's A Way [Bobby Whitlock]
日本盤CD 『ボビー・ウィットロック・ストーリー』

1972年。演奏に参加。

デレク&ザ・ドミノスのメンバーだったボビー・ウィットロックの1stソロ 『Bobby Whitlock』 収録の「Where There's A Will There's A Way」「A Day Without Jesus」「Back In My Life Again」の3曲にギターで参加。

2008年7月23日に日本盤紙ジャケCDが発売予定だったが中止。

2013年7月10日に1stソロ 『Bobby Whitlock』 と2ndソロ 『Raw Velvet』 の2イン1CD(直輸入盤国内仕様)が発売された。
輸入盤(←アマゾン)は6月25日

アマゾンMP3 

Bobby Keys [Bobby Keys]
日本盤CD 『ボビー・キーズ』

1972年。演奏に参加。

サックス奏者ボビー・キーズのソロ・アルバムにギターで参加(曲ごとの詳細は不明)。

リンゴも参加している。

2012年日本盤 紙ジャケット
2015年日本盤 リマスター
2015年輸入盤 リマスター


アマゾンMP3  

Son Of Schmilsson [Harry Nilsson]
日本盤CD 『シュミルソン二世』

1972年。演奏に参加。

ジョンやリンゴとも交流のあるニルソンのアルバムに参加。

「You're Breaking My Heart」でスライド・ギターを弾く。

他の曲にはリンゴも参加している。

左の商品(2006年の再発盤)にはジョージとリンゴが参加した1974年の(録音は1973年2月13日)「Daybreak」のシングル・バージョンもボーナス収録されている 。 → 下に挙げる ベスト盤 も参照のこと。

2013年のニルソンのボックス 『The RCA Albums Collection』 にも同じボーナス・トラックが収録されている。

To The World [Rudy Romero]


MP3

1972年。演奏に参加。

ルディ・ロメロのアルバムに参加、アルバム中3曲 ( Lovely Lady / Nothin' Gonna Get You Down / Doing The Right Thing ) でギターを弾き、1曲 (If I Find The Time) にコーラスを付けている。

未CD化だがアマゾンのMP3ダウンロードや iTunes で購入できる。

iTunes 全曲で900円

Ring Of Changes [Gary Wright's Wonderwheel]

1972年。演奏に参加。

ゲイリー・ライトが1972年に録音したが未発表に終わったアルバム。2016年になってリリースされた。

ジョージが「Goodbye Sunday」でスライド・ギターを弾いている。

アマゾンMP3 Goodbye Sunday

In Concert 1972 [Ravi Shankar & Ali Akber Khan]
日本盤CD 『イン・コンサート1972』

1973年。ミキシング。

ラヴィ・シャンカールの1972年10月8日のニューヨークでのコンサートのライブ盤。2枚組。

シャンカールとアリ・アクバル・カーンの師匠で、1ヶ月前に他界したアラウディン・カーンを追悼する曲を演奏。

ジョージがレコード化に際してミキシングを担当。

The Tin Man Was A Dreamer [Nicky Hopkins]
日本盤CD 『夢見る人』

1973年。演奏に参加。

バングラデシュ・コンサートにも参加したピアニスト、ニッキー・ホプキンスのソロ・アルバム。

Waiting For The Band / Edward / Speed On / Banana Anna の4曲にギターで参加。

リンゴも1曲目(「Sundown In Mexico」)以外の全曲に参加しており、クラウス・フォアマン(ヴーアマン)など、親しい仲間が集まって作られたアルバム。

Hobos, Heroes And Street Corner Clowns [Don Nix]
日本盤CD 『ホーボーズ、ヒーローズ&ストリート・コーナー・クラウンズ』

【2016年5月5日追記】
1973年。演奏に参加?

ジョージと親交のあるドン・ニックスの1973年のアルバムは一部の曲がロンドンのアップル・スタジオで録音されているため、ジョージ(リンゴも?)が参加しているのではないかと言われている。

ニックスによればアップル・スタジオでの録音は「I Need You」と「The Train Don't Stop Here No More」の2曲で、確かに「I Need You」のスライド・ギターと「The Train Don't Stop Here No More」の最後に聴こえる声はジョージっぽい。

この声は「That's great Bob, come and hear it.」と言っており、曲のスタイルがボブ・ディランのようであることにひっかけてニックスをボブと呼んでいるようで、いかにもジョージが言いそうなジョークではある。

アマゾンMP3

It's Like You Never Left [Dave Mason]
日本盤CD 『イッツ・ライク・ユー・ネヴァー・レフト』 または 『忘れえぬ人』

1973年。演奏に参加。

『All Things Must Pass』 にも参加しているデイヴ・メイソンの「If You've Got Love」でスライド・ギターを弾く。 

iTunes If You've Got Love 

Los Cochnos [Cheech Y Chong]

1973年。演奏に参加。

アメリカのコメディアン、チーチ&チョンのアルバム。

「Basketball Jones」でギターを弾く。

2人のネタの語りのバックに流れるBGMの演奏に参加。

ベスト盤 『Greatest Hits』(←アマゾンの商品ページ)にも収録されている。

Ringo [Ringo Starr]
日本盤CD 『リンゴ』

1971、73年。曲提供/プロデュース/演奏に参加。

リンゴのソロ3作目。

「Photograph」(リンゴとの共作)「Sunshine Life For Me」「You And Me」(マル・エヴァンスとの共作)を提供、この3曲と「I'm The Greatest」(ジョン作)およびシングルB面曲「Down And Out」で演奏している。アルバムのプロデュースはリチャード・ペリーだが、「Down And Out」はジョージとペリーの共同プロデュース。

また、プロデュースと演奏を担当した1971年のシングル曲「It Don't Come Easy」と、そのB面で演奏に参加した「Early 1970」(こちらのプロデュースはリンゴ)も追加収録されている。

ジョンの提供・参加曲とポールの提供・参加曲も収録。

Anthology [John Lennon]
日本盤CD 『アンソロジー』

1973年。演奏に参加。

1998年発売のジョンのアウトテイク・ボックス。

アルバム 『Ringo』 のリハーサル音源「I'm The Greatest」にジョージがギターで参加している。

リード・ボーカルはジョンで、リンゴがドラム、ベースはクラウス・フォアマン。

On The Road To Freedom [Alvin Lee & Mylon LeFevre]
日本盤CD 『オン・ザ・ロード・トゥ・フリーダム』

1973年。曲提供/演奏に参加。

以降、何度か共演するアルヴィン・リーのアルバムに「So Sad」を提供、スライド・ギター、ベース、コーラスで参加。

のちにジョージ自身もこの曲の自演版をアルバム 『Dark Horse』 に収録する。

アマゾンMP3 So Sad

I've Got My Own Album To Do [Ron Wood]
日本盤CD 『俺と仲間』

1973年(発売は1974年)。曲を共作/演奏に参加。

ロン・ウッドとの共作「Far East Man」に演奏でも参加。

ジョージのアルバム 『Dark Horse』 にも自演版が収められているが、こちらのバージョンもいい。

Live In Japan : Spring Tour 1973 [Donovan]
日本盤LP 『ライヴ・イン・ジャパン:スプリング・ツアー・1973』


アナログLP


1973年。曲を共作(歌詞)。


ビートルズとのインド滞在中、ドノヴァンが「Hurdy Gurdy Man」をジョージに聴かせたところ、1ヴァース分の歌詞を贈られた。しかしこの歌詞は1968年に発表されたスタジオ録音バージョンには使われなかった(録音はされたが曲の時間を短くするためにカットされたという)。

その後、ドノヴァンはジョージの書いた歌詞をライブの際に歌うようになり、それが最初に音盤化されたのは1973年の日本公演のライブ盤 『Live In Japan』(未CD化)。

他にも1984〜5年のライブを収録した1990年発表のライブ盤 『Rising』 にその歌詞で歌われたライブ音源が収録されており、ドノヴァンが曲作りの経緯を語りながら、「ジョージの作った歌詞を聴いてくれ」と言って歌っている。

下の商品はその 『Rising』 に曲を追加して2枚組になった拡大盤。


Everybody's Talkin': The Very Best of Harry Nilsson [Harry Nilsson]


1974年。演奏に参加(録音は1973年2月13日)。

ニルソンとリンゴが出演した映画 『Son Of Dracula』 の挿入歌「Daybreak」にカウベルで参加。ドラムはリンゴ。

曲の冒頭に映画から抜粋したリンゴのセリフが入っている。

この曲を収録したサントラ盤は日本のみでCD化された(『吸血鬼ドラキュラ二世』)が、曲自体はここに挙げたCDをはじめ、ニルソンのベスト盤にだいたい入っている。

ベスト盤に収録されているのはほとんどがサントラ・アルバムから抜き出したバージョンで、冒頭にリンゴのセリフがついている(2分56秒)。
上で挙げた 『Son Of Schmilsson』 の2006年再発盤に収録されているシングル・バージョンは、冒頭のリンゴのセリフがなく、エンディングがアルバムのものより長い(3分6秒)。

The Place I Love [Splinter]
日本盤CD 『プレイス・アイ・ラヴ』


1974年。プロデュース/演奏に参加。

ジョージが設立したダーク・ホース・レーベルの第1回発売作品で、これがデビュー作となるスプリンターのアルバム。

アルバムのプロデュース、全曲の演奏に参加と、ジョージの力の入れようがわかる。
ジョージは「Hari Georgeson」「P. Roducer」「Jai Raj Harisein」の3つの変名で演奏にクレジットされている。

【収録曲とジョージの演奏楽器】
1. Gravy Train  ギター
2. Drink All Day (Got To Find Your Own Way Home)  6弦&12弦ギター、ドブロ、ハーモニウム、ジューズ・ハープ、パーカッション
3. China Light  エレキ&アコースティック・ギター、マンドリン
4. Somebody's City  6弦&12弦&エレキギター、パーカッション
5. Costafine Town  ベース&8弦ベース、ハーモニウム、パーカッション
6. The Place I Love  エレキ&アコースティック・ギター、パーカッション
7. Situation Vacant  ギター
8. Elly May  アコースティック・ギター、ムーグ・シンセサイザー
9. Haven't Got Time  ギター、パーカッション

2015年に韓国で初CD化。左はそれに日本でオビと解説書を付けたもの。
日本盤のLPタイトルは 『やすらぎの街』 だったが、CDでは原題通りの 『プレイス・アイ・ラヴ』。

15年韓国盤(紙ジャケ)

Collaborations [Ravi Shankar / George Harrison]
 (1974年のアルバム 『Shankar Family & Friends』 を含む)
日本盤CD 『コラボレーションズ』


1974年。プロデュース/演奏に参加。

ラヴィ・シャンカールのインド音楽にジョージやリンゴらのロックミュージシャンが参加したアルバム(B面にはシャンカールが担当したバレエ音楽を収録)。

「I Am Missing You」のみジョージがアレンジ(残りはシャンカールがアレンジ)。

ダーク・ホース・レーベルからのリリース(日本盤LPタイトル 『シャンカール・ファミリー&フレンズ』)。

【Side A】
1. I Am Missing You /2. Kahān gayelavā shyām saloné /3. Supané mé āyé preetam sainyā /4. I Am Missing You (Reprise) /5. Jaya Jagadish Haré
【Side B : Dream, Nightmare & Dawn - Music For A Ballet】
6. Overture
[Part One, Dream] 7. Festivity & Joy /8. Love - Dance Ecstasy
[Part Two, Nightmare] 9. Lust (Raga Chandrakauns) /10. Dispute & Violence /11. Disillusionment & Frustration /12. Despair & Sorrow (Raga Marwa)
[Part Three, Dawn] 13. Awakening /14. Peace & Hope (Raga Bhatiyar)

2010年発売の限定ボックス 『Collaborations』 で1976年の 『Ravi Shankar's Music Festival From India』 及び1997年の 『Chants Of India』 とともにCD化された。

また、ジョージのHPで各アルバムが個別にダウンロード販売されていた。→ HPのリニューアルに伴い終了

It's My Pleasure [Billy Preston]
日本盤CD 『イッツ・マイ・プレジャー』

1975年。演奏に参加。

ビリー・プレストンのアルバムに参加、「That's Life」でスライド・ギターを弾く。

Hard Times [Peter Skellern]
商品見つからず
(未CD化?)


1975年。演奏に参加。

ピーター・スケラーンの曲「Make Love Not War」にギターで参加。


アマゾンの音楽内を検索  Peter Skellern  Peter Skellern,Hard Times


Harder To Live [Splinter]
日本盤CD 『ハーダー・トゥ・リヴ』

1975年。プロデュース/演奏に参加。

スプリンターのセカンド・アルバム。

「Lonely Man」はトム・スコットとの共同プロデュースで、スライド・ギターも弾いている。

2015年に韓国で初CD化。左はそれに日本でオビと解説書を付けたもの。

15年韓国盤(紙ジャケ)

Monty Python Sings (Again) [Monty Python]
日本盤CD 『モンティ・パイソン・シングス・アゲイン』

1975、79年。プロデュース。

モンティ・パイソンの代名詞的な歌である、1975年の「Lumberjack Song」(『コンサート・フォー・ジョージ』 でもやっていた)と1979年の「Always Look On The Bright Side Of Life」をプロデュース。

どちらもシングルとしてリリース後、1989年のアルバム 『Monty Python Sings』 に収録。

このアルバムは2014年に結成45周年記念の拡大版 『Monty Python Sings (Again)』 としてリイシューされた(89年のオリジナル版収録の25曲に未発表音源6曲を追加)。

その 『(Again)』 は日本盤も発売され、歌詞の対訳も付いているのでおススメ。

アマゾンMP3 

New York Connection [Tom Scott]
日本盤CD 『ニューヨーク・コネクション』

1975年。演奏に参加。

ジョージのレコーディングやウイングスの「Listen To What The Man Said」にも参加しているサックス奏者トム・スコットのソロ・アルバム。

軽やかなインスト・ナンバー「Aporonia(Foxtrata)」でスライド・ギターを弾く。

2014年に他の2枚のアルバムを加えて2枚組CDとして再発された。
『Tom Scott & The L.A. Express / Tom Cat / New York Connection』 (←アマゾン)

このページの一番上へ

このサイトのトップメニューへ



ジョージ・ハリスンの参加作品 一覧

年度は録音年だったり発表年だったり、オオザッパです。
ページの区切りに特に意味はありません(20作品前後で区切っているだけ)。
また、年度に◎を付けた作品はジョージ本人の作品に含めたため、「ソロ 音源編」のリストを参照して下さい。

年度

アーティスト名

タイトル(『』はアルバム名)

参加内容

このサイトのページ

1965 シルキー You've Got To Hide Your Love Away 演奏に参加  1ページ目
 
移動する
1967 リモ・フォー In The First Place プロデュース
1969 ジャッキー・ロマックス 『Is This What You Want?』
(68年の作品を含む)
曲提供/プロデュース/演奏に参加
1969 ブルート・フォース King Of Fuh アレンジ
1969 クリーム Badge 曲を共作/演奏に参加
1969 ビリー・プレストン 『That's The Way God Planned It』 プロデュース/演奏に参加
1969 ジョー・コッカー Something 曲提供/演奏に参加
1969 ジャック・ブルース Never Tell Your Mother Seeds Out Of Tune 演奏に参加
1969 レオン・ラッセル Delta Lady 他6曲 演奏に参加
1969 ブラインド・フェイス Exchange And Mart / Spending All My Days 演奏に参加
1969 デラニー&ボニー 『On Tour With Eric Clapton』 演奏に参加
1969 プラスティック・オノ・バンド Cold Turkey(Live)/ Don't Worry Kyoko(Live) 演奏に参加
1969 ドリス・トロイ 『Doris Troy』 曲を共作/プロデュース/演奏に参加
1970 アシュトン、ガードナー、&ダイク I'm Your Spiritual Breadman 演奏に参加
1970 ジョン・レノン Instant Karma! 演奏に参加
1970 ボブ・ディラン If Not For You / Time Passes Slowly / Working On A Guru 演奏に参加
1970 デレク&ザ・ドミノス Tell The Truth / Roll It Over 演奏に参加
1970 ビリー・プレストン 『Encouraging Words』 曲を共作/共同プロデュース/演奏に参加
1970 ヨーコ・オノ Greenfield Morning 演奏に参加
1971 リンゴ・スター It Don't Come Easy / Early 1970 プロデュース/演奏に参加
1971 ロニー・スペクター Try Some, Buy Some / Tandoori Chicken 曲提供/プロデュース/演奏に参加
1971 ラダ・クリシュナ・テンプル 『The Radha Krsna Temple』
(69、70年の作品を含む)
プロデュース/演奏に参加
1971 ラヴィ・シャンカール Joi Bangla / Oh Bhaugowan / Raga Mishri Jhinjhoti プロデュース
1971 ジョン・レノン 『Imagine』 演奏に参加
1971 ゲイリー・ライト Give Me The Good Earth / Two Faced Man / Stand For Our Rights / I Can't See The Reason 演奏に参加
1971(2001) ゲイリー・ライト To Discover Yourself 曲を共作
1972 ビリー・プレストン I Wrote A Simple Song 演奏に参加
1971 ラヴィ・シャンカール 『Raga』 アルバム編集
1972 バッドフィンガー I'd Die Babe / Name Of The Game / Suitcase / Day After Day プロデュース/演奏に参加
1972 ジェシ・エド・デイヴィス Sue Me, Sue You Blues 曲提供  2ページ目
 
移動する
1972 ロン&デレク Sweet Music プロデュース
1972 デヴィッド・ブロンバーグ The Holdup 曲を共作/演奏に参加
1972 リンゴ・スター Back Off Boogaloo プロデュース/演奏に参加
1972 ボビー・ウィットロック Where There's A Will There's A Way / A Day Without Jesus / Back In My Life Again 演奏に参加
1972 ボビー・キーズ 『Bobby Keys』 演奏に参加
1972 ニルソン You're Breaking My Heart 演奏に参加
1972 ルディ・ロメロ Lovely Lady / Nothin' Gonna Get You Down / Doing The Right Thing 演奏に参加
1972(2016) ゲイリー・ライト Goodbye Sunday 演奏に参加
1973 ラヴィ・シャンカール 『In Concert 1972』 ミキシング
1973 ニッキー・ホプキンス Waiting For The Band / Edward / Speed On / Banana Anna 演奏に参加
1973 ドン・ニックス I Need You / The Train Don't Stop Here No More 演奏に参加
1973 デイヴ・メイソン If You've Got Love 演奏に参加
1973 チーチ&チョン Basketball Jones 演奏に参加
1973 リンゴ・スター 『Ringo』(CDのボーナス曲を含む) 曲提供/プロデュース/演奏に参加
1973 アルヴィン・リー So Sad 曲提供/演奏に参加
1973 ロン・ウッド Far East Man 曲を共作/演奏に参加
1973 ドノヴァン Hurdy Gurdy Man 作詞
1974 ニルソン Daybreak 演奏に参加
1974 スプリンター 『The Place I Love』 プロデュース/演奏に参加
1974 ラヴィ・シャンカール 『Shankar Family & Friends』 プロデュース/演奏に参加
1975 ビリー・プレストン That's Life 演奏に参加
1975 ピーター・スケラーン Make Love Not War 演奏に参加
1975 スプリンター Lonely Man プロデュース/演奏に参加
1975/79 モンティ・パイソン Lumberjack Song / Always Look On The Bright Side Of Life プロデュース
1975 トム・スコット Aporonia 演奏に参加
1976 ラヴィ・シャンカール 『Ravi Shankar's Music Festival From India』
(このアルバムのアウトテイク「Ta Na Tom」も1995年に商品化されている)
プロデュース 3ページ目
移動する
1976 ラリー・ホスフォード Direct Me / Wishing I Could 演奏に参加
1976 リンゴ・スター I Still Love You 曲提供
1977 スプリンター Round & Round / Motions Of Love / Love Is Not Enough 演奏に参加
1978 ホール&オーツ The Last Time 演奏に参加
1981 ミック・フリートウッド Walk A Thin Line 演奏に参加
1981 リンゴ・スター Wrack My Brain / You Belong To Me 曲提供/プロデュース/演奏に参加
1982 ゲイリー・ブルッカー Mineral Man 演奏に参加
1984 ザ・シンギング・レベルズ・バンド他 Freedom / Focus Of Attention / Celebration 曲を共作/演奏に参加
1985 V.A. Children Of The Sky 演奏に参加
◎1985(2006) カール・パーキンス 『Blue Suede Shoes』 演奏に参加
1986 アルヴィン・リー Talk Don't Bother Me 演奏に参加
1987 デュアン・エディ Theme For Something Really Important / Trembler 演奏に参加
1987 ラヴィ・シャンカール 『Tana Mana』 プロデュース/演奏に参加
1988 シルヴィア・グリフィン

Love's A State Of Mind 演奏に参加
1988 ゲイリー・ライト Hold Back 演奏に参加
1988 ロイ・オービソン A Love So Beautiful 演奏に参加
1989 ジム・キャパルディ Oh! Lord, Why Lord 演奏に参加
1989 トム・ペティ I Won't Back Down 演奏に参加
1989 ベリンダ・カーライル Leave A Light On / Deep Deep Ocean 演奏に参加
1989 エリック・クラプトン Run So Far 曲提供/演奏に参加
1989(2010) ゲイリー・ライト Never Give Up 演奏に参加/曲を共作
1990 ジム・ホーン Take Away The Sadness 演奏に参加 4ページ目
移動する
1990 ゲイリー・ムーア That Kind Of Woman 曲提供/演奏に参加
1990 ジェフ・ヒーリー・バンド While My Guitar Gently Weeps 曲提供/演奏に参加
1990 エリック・クラプトン That Kind Of Woman 曲提供/演奏に参加
1990 ジェフ・リン Every Little Thing / September Song / Stormy Weather / Lift Me Up 演奏に参加
1990 ボブ・ディラン Under The Red Sky 演奏に参加
1990 ヴィッキー・ブラウン Lu Le La 演奏に参加
1991 ジュリアン・レノン Saltwater 演奏に参加?
1991 デル・シャノン Hot Love 演奏に参加
1992 ジミー・ネイル Real Love 演奏に参加
1992 アルヴィン・リー Real Life Blues 演奏に参加
1993 アルヴィン・リー The Bluest Blues / I Want You(She's So Heavy) 演奏に参加
1994 ゲイリー・ライト Don't Try To Own Me 演奏に参加
◎1996 カール・パーキンス Distance Makes No Difference With Love プロデュース/演奏に参加
1997 ラヴィ・シャンカール 『Chants Of India』
(このアルバムのアウトテイク「Dakshini」も1997年に商品化されている)
プロデュース/演奏に参加
1997 リンゴ・スター King Of Broken Hearts / I'll Be Fine Anywhere 演奏に参加
1997(2011) ジム・キャパルディ Love's Got A Hold On(Of?) Me 曲を共作/演奏に参加
2000 ルビーホース Punchdrunk 演奏に参加

2001

ビル・ワイマンズ・リズム・キングス Love Letters 演奏に参加

2001

ELO A Long Time Gone / All She Wanted 演奏に参加
2001 ジム・キャパルディ Anna Julia 演奏に参加

このページの一番上へ

このサイトのトップメニューへ

inserted by FC2 system