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ポール・マッカートニーの参加作品
その2(1969〜1977)

作曲・演奏・プロデュースなどで関わった作品

ポールがリード・ボーカルを取っているものなどは、ポール本人の作品に含め、ここでは除外します。

ページの一番下の ポール全時期の参加作品一覧表 で確認して下さい。

Post Card [Mary Hopkin]
日本盤CD 『ポスト・カード』

1968、69年。プロデュース/演奏に参加。

1969年に出たメリー・ホプキンのアップルからのデビュー・アルバム。

曲の提供はないが、アルバム1枚(ジャケット・デザインに至るまで)をポールがプロデュース。

1991年の初CD化に際し、1968年のファースト・シングルでポールがプロデュースした「Those Were The Days(悲しき天使)
」(英語・イタリア語・スペイン語バージョン)と「Turn! Turn! Turn!」(こちらにはギターで演奏にも参加)の4曲も追加された。

2010年発売のリマスター盤では、ボーナス・トラックが変更されている。

アマゾンMP3 2010年リマスター

Those Were The Days [Mary Hopkin]
日本盤CD 『ベスト・オブ・メリー・ホプキン』

1968、69年。曲提供/プロデュース/演奏に参加。

メリー・ホプキンのベスト盤。

以下がポールのプロデュース曲(「Que Sera, Sera」のプロデュースはミッキー・モストで、ポールはアレンジ担当)。

1968年: 「Those Were The Days (悲しき天使)
1969年: 「Goodbye」(作曲、演奏も)、「Sparrow」(演奏も)、「Lontano Dagli Occhi (瞳はるかに)」、「Que Sera, Sera」(一部を新たに作曲、演奏も)、「Fields Of St. Etienne」(演奏も)

また、「Que Sera, Sera」にはリンゴがドラムで参加。

Lovers From The Sky / Pop Psych Sounds from the Apple Era 1967-1969 [V.A.]
日本盤CD 『ラヴァーズ・フロム・ザ・スカイ』 ※フォーモストの「Rosetta」「Just Like Before」を収録

1969年。プロデュース。

同じ事務所で、かつてジョンが曲を贈ったこともあるグループ、フォーモストのシングル「Rosetta」とそのB面「Just Like Before」をポールがプロデュース。

アップルの音楽出版部門が契約したミュージシャンの未発表/レア曲を集めたオムニバスCDシリーズの第4弾 『Lovers From The Sky』 に収録されている。

このシリーズの内容については当HPのこちらで。

【2016年5月5日追記】
B面の「Just Like Before」もポールのプロデュースでした。

Brave New World [Steve Miller Band]
日本盤CD 『すばらしき新世界』

1969年。演奏に参加。

スティーヴ・ミラー・バンドの「My Dark Hour」にベース、ドラム、バックボーカル、ギターで参加。

バッキングに徹しているものの中ではポールの存在がよくわかる1曲(左チャンネルでシャウト!)。

ベスト盤などにも収録されている。

アマゾンMP3 My Dark Hour  

Thank U Very Much: The Very Best Of Scaffold [Scaffold]


1969、74年。プロデュース/演奏に参加。

ポールの弟が在籍していたグループ、スキャッフォルドのベスト。

ギターで参加した「Charity Bubbles」「Goose」(69年)、プロデュースと演奏(ベースやギズモなど)で参加した「Liverpool Lou」(74年)を収録。

シングル 『Liverpool Lou』 のB面曲「Ten Years After On Strawberry Jam」はポールとリンダの共作(と言ってもジャム・セッションだが)で、ポールもプロデュースとベースで参加しているが現在未CD化。
1982年発売のアナログLP 『Singles A's & B's』 にすべて収録されている。

下は「Liverpool Lou」の7インチ・アナログ盤。


ポールの身内だけに、クレジットされていなくても参加している曲は他にもありそうだが。

Penina [Carlos Mendes、Jotta Herre、シングル]
商品見つからず


1969年。曲提供。

ポルトガルの歌手カルロス・メンデスとJotta Herreというグループが、ポールから贈られたという「Penina」をそれぞれ1969年にシングルで発表している。ポールは曲提供のみ。

ゲット・バック・セッションでポールが歌っているのが(海賊盤で)聴ける。

カルロス・メンデスのバージョンは1979年発売のLP 『The Songs Lennon and McCartney Gave Away』 に収録されている。
2004年発売の 『All You Need Is Lisboa』 というコンピレーションCDには両バージョンとも収録されているとのこと。


アマゾンの音楽内を検索  Carlos Mendes  Jotta Herre

Magic Christian Music [Badfinger]
日本盤CD 『マジック・クリスチャン・ミュージック』

1970年。曲提供/プロデュース/演奏に参加。

リンゴ主演の同名映画のサントラ。

バッドフィンガーによるタイトル・ソング「Come And Get It」を提供。プロデュースも担当し、タンバリンで演奏にも参加。

ポールのデモ・バージョンはビートルズの 『アンソロジー3』 で聴ける。

他に、「Rock Of All Ages」のプロデュースと演奏(ピアノ)、「Carry On Till Tomorrow」のプロデュースも行っている。

2010年発売のリマスター盤では、ボーナス・トラックが変更されている。

アマゾンMP3 2010年リマスター

Sentimental Journey [Ringo Starr]
日本盤CD 『センチメンタル・ジャーニー』

1970年。アレンジ。

リンゴのソロ1作目。

「Stardust」のアレンジを担当。

アマゾンMP3

Woman [Mike McGear]
日本盤CD 『ウーマン』

1972年。曲を共作。

ポールの弟、マイク・マクギアの1stアルバム。

「Bored As Butterscotch」を共作。

日本盤(アマゾンの商品ページ)
 1997年発売  2010年発売(限定紙ジャケット)

No Secrets [Carly Simon]
日本盤CD 『ノー・シークレッツ』

1972年。演奏に参加。

カーリー・サイモンの3作目。

「Night Owl」でリンダ、ボニー・ブラムレット、ドリス・トロイと一緒にコーラスを付けている。

アマゾンMP3 Night Owl

Ringo [Ringo Starr]
日本盤CD 『リンゴ』

1973年。曲提供/演奏に参加。

リンゴのソロ3作目。

「Six O'Clock」を提供(リンダとの共作)し、ピアノ、シンセサイザー、コーラスで演奏にも参加。

他に「You're Sixteen」にマウス・サックスで参加している。

ジョンとジョージの提供した曲も収録。

アマゾンMP3  

Goodnight Vienna [Ringo Starr]
 (ボーナス・トラックに「Six O'Clock」の別バージョンを収録)
日本盤CD 『グッドナイト・ウィーン』

1973年。曲提供/演奏に参加。

リンゴの1974年のソロ4作目。

このアルバム自体には関わっていないが、ボーナス・トラックで「Six O'Clock」のエクステンデッド・バージョンが収録されている。

後半部のアドリブでポールが前面に出てきて、主役が霞むほどのハリキリぶりを見せている。

アルバム本編にジョンの提供・参加曲、ボーナス・トラックにジョージの提供・参加曲を収録。

アマゾンMP3  

Godzology [Thornton, Fradkin & Unger And The Big Band]

1974年(録音は71年らしい)。演奏に参加。

1974年発表のアルバム 『Pass On This Side』 の「God Bless California」にベースとコーラスで参加。

リンダがコーラスで、ウイングスのメンバーだったデニー・シーウェルがドラムで参加している。

2000年発売のCD 『Godzology』 には同じ時に録音された「Black Gypsy」も合わせて収録されている。

アマゾンMP3 God Bless California  Black Gypsy

4th Of July [John Christy、シングル]
商品見つからず
(未CD化?)


1974年。曲提供。

ジョン・クリスティのシングルにリンダとの共作曲を提供。曲提供のみ。

YouTube John Christie - 4th of July 

ポールのホーム・デモが2014年リマスター盤 『Venus And Mars』 のボーナス・トラックで聴ける。


アマゾンの音楽内を検索  John Christy  4th Of July

Walking Man [James Taylor]
日本盤CD 『ウォーキング・マン』

1974年。演奏に参加。

ジェームズ・テイラーの5作目。

「Rock'n'Roll Is Music Now」と「Let It All Fall Down」にリンダとコーラスで参加。

アマゾンMP3

I Survive [Adam Faith]
日本盤CD 『アイ・サヴァイヴ』

1974年。演奏に参加。

アダム・フェイスのアルバムに参加、「Change」「Never Say GoodBye」「Goodbye」でシンセサイザー、「Star Song」でリンダとともにバックコーラスを担当。

左は2010年発売のボーナス・トラック付き再発CD。
 2013年ボートラ付き日本盤 (←アマゾン)
 2005年ボートラなし輸入盤 (←アマゾン)

アマゾンMP3

McGear [Mike McGear]
日本盤CD 『マクギア』


1974、75年。曲提供/プロデュース/演奏に参加。

ポールの弟、マイク・マクギアの2ndアルバム。

1曲目を除く9曲の作曲に関わり、全体のプロデュースも担当。当時のウィングスのメンバーも参加している。

「What Do We Really Know?」と「Leave It」はポール単独、「The Casket」はロジャー・マッゴーとの共作(英 See For Miles のCDはクレジットが「McCartney/McGear」になっているが、たぶん間違い)、残りはマクギアとの共作で、1曲目のみブライアン・フェリー作。

この時(74年)に出たシングルのB面「Sweet Baby」と、翌年に出たシングルA面「Dance The Do」の2曲も兄弟の共作で、ポールはプロデュースと演奏も行っている。

英 See For Miles レーベルのCDにはこのシングルのみの音源2曲が追加されている。

※左の商品は英 See For Miles のCD。
  米 RykoのCD(←アマゾン)には「Sweet Baby」は入っていない。
  日本盤CD(←アマゾン)は英盤と同じなので2曲とも収録。

Smiler [Rod Stewart]
日本盤CD 『スマイラー』

1974年。曲提供。

ロッド・スチュワートの5作目。

リンダとの共作曲「Mine For Me」を提供。曲提供のみ。

アマゾンMP3 Mine For Me

Let's Love [Peggy Lee]
日本盤CD 『レッツ・ラヴ』


1974年。曲提供/プロデュース/演奏に参加。

ペギー・リーに「Let's Love」を提供。アルバムの最初と最後に2バージョン収録されている。ピアノとプロデュースも担当。

ボーナス・トラック付きの盤には「Let's Love」のオルタネイト・バージョンも収録されているが、おそらくポールは参加していない。アルバム収録のものより静かな仕上がり。

Rhino Handmade 版 2004年。ボーナス・トラック5曲
Collectors' Choice 版 2009年。ボーナス・トラックなし
SOLID RECORDS 版 2009年。Collector's Choice 版の輸入盤国内仕様
ワーナーミュージック・ジャパン版 2013年。Rhino Handmade 版の日本盤(左の商品)

アマゾンMP3 ボーナス・トラック付

ポールがピアノだけで歌うテイクが2014年リマスター盤 『Venus And Mars』 のボーナス・トラックで聴ける。

Ringo's Rotogravure [Ringo Starr]
日本盤CD 『リンゴズ・ロートグラビア』

1976年。曲提供/演奏に参加。

リンゴのソロ5作目。

「Pure Gold」を提供。リンダと一緒にコーラスをつけている。

ジョンの提供・参加曲とジョージの提供曲も収録。

Bullinamingvase [Roy Harper]
日本盤CD 『或る日のイギリス』

1977年。演奏に参加。

個性的な英シンガー・ソング・ライター、ロイ・ハーパーのアルバム。

「One Of Those Days In England」のパート1とパート10にコーラスで参加。

アマゾンMP3

Holly Days [Denny Laine]
日本盤CD 『ホリー・デイズ』

1977年。プロデュース/演奏に参加。

ポールがバックアップして制作されたデニー・レインによるバディ・ホリーのカバー集。

音数の少ない演奏にデニーのボーカルとポール、リンダのコーラスが乗っている(全10曲のうち、1・
2・4にポール、3・5・7にポールとリンダがボーカルで参加)。

適当に作った感がみなぎっていて評価は低いが、マニアならそれなりに楽しめるでしょう。

00年輸入盤

One Of The Boys [Roger Daltrey]

1977年。曲提供。

ザ・フーのボーカル、ロジャー・ダルトリーに「Giddy」を提供。曲提供のみ。

『Ram』 の2012年リマスター盤にボーナス・トラックとして収録されている「Rode All Night」を改作してできた曲。

日本未CD化(日本盤LPタイトル 『ワン・オブ・ザ・ボーイズ』)。

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ポール・マッカートニーの参加作品 一覧

年度は録音年だったり発表年だったり、オオザッパです。
ページの区切りに特に意味はありません(20作品前後で区切っているだけ)。
また、年度に◎を付けた作品はポール本人の作品に含めたため、「ソロ 音源編」のリストを参照して下さい。

年度

アーティスト名

タイトル(『』はアルバム名)

参加内容

このサイトのページ

1962(2004) トニー・シェリダン Tell Me If You Can 曲を共作  1ページ目
 
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1963/64 ビリー・J・クレーマー I'll Be On My Way / I'll Keep You Satisfied / From A Window 曲提供
1963/67 ローリング・ストーンズ I Wanna Be Your Man / We Love You 曲提供/演奏に参加
1963 トミー・クイックリー Tip Of My Tongue 曲提供
1963/64/68 シラ・ブラック Love Of The Loved / It's For You / Step Inside Love 曲提供/演奏に参加
1964/66 ピーターとゴードン A World Without Love / Nobody I Know / I Don't Want To See You Again / Woman 曲提供
1964 マイク・シャノン One And One Is Two 曲提供
1964 アップルジャックス Like Dreamers Do 曲提供
1964 アルマ・コーガン I Knew Right Away 演奏に参加
1965 シルキー You've Got To Hide Your Love Away 演奏に参加
1965 P.J.プロビー That Means A Lot 曲提供
1966 クリフ・ベネット Got To Get You Into My Life

曲提供/プロデュース

1966 エスコーツ From Head To Toe 演奏に参加
1966/68 ドノヴァン Mellow Yellow / Atlantis 演奏に参加
◎1966 サントラ Theme From “The Family Way” 曲提供
1967 ビーチ・ボーイズ Vegetables 演奏に参加?
1967 クリス・バーバー・バンド Catcall 曲提供/演奏に参加
1968 グレープフルーツ Lullaby 他 プロデュース/アレンジ?
1968 ポール・ジョーンズ And The Sun Will Shine / The Dog Presides 演奏に参加
1968 マッゴー&マクギア 『McGough And McGear』 共同プロデュース/演奏に参加
1968/69 ジャッキー・ロマックス Sour Milk Sea / Thumbin' A Ride プロデュース/演奏に参加
1968 ブラック・ダイク・ミルズ・バンド Thingumybob / Yellow Submarine 曲提供/プロデュース
1968 ボンゾ・ドッグ・バンド I'm The Urban Spaceman プロデュース
1968 ジェームズ・テイラー Carolina In My Mind 演奏に参加
1968/69 メリー・ホプキン 『Post Cards』
(ボーナス・トラックの68年作品を含む)
プロデュース/演奏に参加  2ページ目
 
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1969 メリー・ホプキン Goodbye / Sparrow / Lontano Dagli Occhi / Que Sera, Sera / Fields Of St. Etienne 曲提供/プロデュース/演奏に参加
1969 フォーモスト Rosetta / Just Like Before プロデュース
1969 スティーヴ・ミラー・バンド My Dark Hour 演奏に参加
1969/74 スキャッフォルド Charity Bubbles / Goose / Liverpool Lou / Ten Years After On Strawberry Jam プロデュース/演奏に参加
1969 カルロス・メンデス/Jotta Herre Penina 曲提供
1970 バッドフィンガー Come And Get It / Rock Of All Ages / Carry On Till Tomorrow 曲提供/プロデュース/演奏に参加
1970 リンゴ・スター Stardust アレンジ
1972 マイク・マクギア Bored As Butterscotch 曲を共作
1972 カーリー・サイモン Night Owl 演奏に参加
1973 リンゴ・スター Six O'Clock(2バージョン)/ You're Sixteen 曲提供/演奏に参加
1974 ソーントン、フラッドキン&アンガー God Bless California / Black Gypsy 演奏に参加
1974 ジョン・クリスティ 4th Of July 曲提供
1974 ジェームズ・テイラー Rock'n'Roll Is Music Now / Let It All Fall Down 演奏に参加
1974 アダム・フェイス Change / Never Say GoodBye / Goodbye / Star Song 演奏に参加
1974/75 マイク・マクギア 『McGear』
(ボーナス・トラックの75年作品を含む)
曲提供/プロデュース/演奏に参加

1974

ロッド・スチュワート Mine For Me 曲提供
1974 ペギー・リー Let's Love(2バージョン) 曲提供/プロデュース/演奏に参加
1976 リンゴ・スター Pure Gold 曲提供/演奏に参加
1977 ロイ・ハーパー One Of Those Days In England(Part1) 演奏に参加
1977 デニー・レイン 『Holly Days』 プロデュース/演奏に参加
1977 ロジャー・ダルトリー Giddy 曲提供
1978 フレディー・スター You've Lost That Lovin' Feelin' 演奏に参加

 3ページ目
 
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1978 ケイト・ロビンス Tomorrow その他の関与
1979(1970?) スクリーミング・J・ホーキンス Monkberry Moon Delight 演奏に参加?
1979 ゴドリー&クリーム Get Well Soon 演奏に参加
1979〜82?
(1986?)
アイヴォリー Runaway / Freedom  Land 曲を共作
1980 デニー・レイン Send Me The Heart / Weep For Love / I Would Only Smile 曲を共作/演奏に参加
1981 ジョージ・ハリスン All Those Years Ago 演奏に参加
1981 リンゴ・スター Private Property / Attention / Sure to Fall / You Can't Fight Lightning 曲提供/プロデュース/演奏に参加
◎1981(1996) カール・パーキンス My Old Friend プロデュース/演奏に参加
1982 ローレンス・ジューバー Maisie 演奏に参加
◎1982 マイケル・ジャクソン The Girl Is Mine 演奏に参加
◎1983 サントラ Theme From “The Honorary Consul” 曲提供/演奏に参加
1984 エヴァリー・ブラザーズ On The Wings Of A Nightingale 曲提供/プロデュース/演奏に参加
1984 バンド・エイド Feed The World 声で参加
1985 ザ・クラウド Messages 声で参加
1987 フェリー・エイド Let It Be 昔の録音音源の提供
1987 デュアン・エディ Rockestra Theme 曲提供/プロデュース/演奏に参加
1988 クリケッツ T-Shirt プロデュース/演奏に参加
◎1988 ジョニー・キャッシュ New Moon Over Jamaica 曲を共作/プロデュース/演奏に参加
1988 スピリット・オブ・プレイ Children In Need プロデュース/演奏に参加
1989 エルヴィス・コステロ ...This Town / Veronica / Pads, Paws And Claws 曲を共作/演奏に参加
◎1989 V.A. Ferry 'Cross The Mersey 演奏に参加
1991 エルヴィス・コステロ So Like Candy / Playboy To A Man 曲を共作
1992 10cc Don't Break The Promises 曲を共作
1993 エディ・マーフィー Yeah 演奏に参加
◎1994 飲酒運転に反対するアーティスト Drive My Car 曲提供/演奏に参加
1995 ヨーコ・オノ Hiroshima Sky Is Always Blue 演奏に参加
1995 10cc Yvonne's The One 曲を共作/演奏に参加
1996 エルヴィス・コステロ

Shallow Grave 曲を共作
1996 アレン・ギンズバーグ The Ballad Of The Skeletons 曲を共作/演奏に参加
◎1998 リンダ・マッカートニー 『Wide Prairie』 曲を共作/プロデュース/演奏に参加
1998 リンゴ・スター What In The...World / I Was Walkin' / La De Da 演奏に参加
◎1999 ピート・カートリー Little Children 演奏に参加
2001 スーパー・ファーリー・アニマルズ Receptacle For The Respectable 演奏に参加  4ページ目
 
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◎2001 リンゼイ・パガーノ So Bad 曲提供/演奏に参加
2002 ルル Inside Thing 演奏に参加?
2004 ブライアン・ウィルソン A Friend Like You 演奏に参加
2004 ラスティ・アンダーソン Hurt Myself 演奏に参加
2004 バンド・エイド20 Do They Know It's Christmas? 演奏に参加
2005 スティービー・ワンダー A Time To Love 演奏に参加
◎2006 トニー・ベネット The Very Thought Of You 演奏に参加
◎2006 ジョージ・マイケル Heal The Pain 演奏に参加
◎2006 ジョージ・ベンソン&アル・ジャロウ Bring It On Home To Me 演奏に参加
◎2008 ニティン・サウニー My Soul 曲を共作/演奏に参加
2008(2009) ユスフ・イスラム Boots & Sand 演奏に参加
2009 マット・ベリー Rain Came Down 演奏に参加
◎2009 クラウス・フォアマン I'm In Love Again 演奏に参加
2009(2010) リンゴ・スター Walk With You / Peace Dream 演奏に参加
2009(2010) フラン・ヒーリー As It Comes 演奏に参加
2010 グレン・エイトケン Ordinary People 演奏に参加
2010 ジェームズ・マッカートニー 『Available Light』 プロデュース
◎2011 スティーブ・マーティン Best Love 演奏に参加
2011 ジェームズ・マッカートニー 『Close At Hand』 プロデュース
◎2012 ザ・ジャスティス・コレクティヴ He Ain't Heavy He's My Brother 演奏に参加
2013 エリック・クラプトン All Of Me 演奏に参加
2013 『ムード・インディゴ』 サントラ Course Cloches / Fleuriste / Adieux 他 演奏に参加
2013 ジェームズ・マッカートニー 『Me』 演奏に参加
◎2013 ザ・ブラッディ・ビートルーツ Out Of Sight 演奏に参加
2013 ストレート・ノー・チェイサー Wonderful Christmastime 昔の録音音源の提供
2014 カニエ・ウェスト Only One 曲を共作/共同プロデュース/演奏に参加
2015 リアーナ&カニエ・ウェスト&ポール Fourfiveseconds 曲を共作/共同プロデュース/演奏に参加
2015 ダイアナ・クラール If I Take You Home Tonight 曲提供
2015 カニエ・ウェスト All Day 曲を共作/演奏に参加
◎2015 V.A. Love Song To The Earth 演奏に参加
◎2015 ハリウッド・ヴァンパイアーズ Come And Get It 曲提供/演奏に参加
2015 ジェイミー・オリヴァー FoodRevolutionDay Song 演奏に参加
2015 ジョン・ピザレリ 『Midnight Mccartney』 選曲に参加
2016 ベルンハルト・ヴェルツ Maybe I´m Amazed 昔の録音音源の提供  5ページ目
 
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